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●核ゴミ用の街潰しのイメージ
街潰しって言い方は、アレだけど・・。
中途半端に受け入れて、風評被害・差別にならないためには、市か町、限界集落を
1つなくすほうが早い・・。
日本だけなら、300キロ平方メートルほどかなぁ・・。
海外のもを受け入れるなら、700キロ平方メートルほどの範囲があれば、
大丈夫じゃないかなぁ・・。
図でイメージ
フェンスは「アジサイエリア」の外側のみで、あとは地下にコンクリートの壁を使って、
根の張り度合いを調整。
六角より外側は、果樹園などの樹木で根を張らせる。
それ以外の余った土地は、近隣の市町村に切り売りする・・。
「核ゴミ問題」は、今は「ゆるく」、市町村長だけの問答になってるが、あと数年すれば、
知事クラスの決断を要する・・。
各都道府県のどれかの市町村を半分なくすことで、核ゴミを封じるための決断。
基本的に、飛行場、温泉街、火山、活断層、トラフ、漁村、農村、元湿地、良質な湧き水、
自然風景の観光地がある場所だけは、この施設は立てれない。
つまり、真実値で言えば、「やや都会」と「やや田舎」の「市町」が対象になる。
問答を繰り返しても仕方がない・・「核ゴミ」。
街自体の人工物を無くして、「核ゴミ用の巨大施設、兼、自然保護区」に作り替えることで、
自然派も寛容的になるかなぁ・・。
人工物だけの街なら、効力はありだろうね。
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「ARIA」(火星のやつ)で、思ったこと。
・ロマン主義とはいえ、薄く・・差別問題が隠されてるように思えた。
ノーム(地下の重力調整の仕事)は、地下だから夜目が効く・・
人ではなく、野生動物と同じと思われてるような雰囲気が少しあった。
・ノームは「重力」、サラマンダーは「大気」、作中にはなかったオリジナルの考察で、
ウンディーネは、本来は「重力」や「水道局」の意味合いで「水の管理」だったが、
安定させることができたので、、作中通り、ゴンドラの漕ぎとカンツォーネを兼業している。
シルフは、「天気管理」が本来の仕事だったが、大気が安定したため、作中通り、
「郵便」とは別に、「配送業」となっている。
・仕事と恋愛は、サラマンダーとノームは、難しいだろうね。
仕事柄もあるだろうけど、恋愛でよそ見をされては困るから、すぐに仕事に戻る。
「ARIA」の世界観が、「初めてのテラフォーミング」で、第2地球ならば、
「滅びること」があるならば、サラマンダーとノームの仕事の怠慢が原因になるだろうね。
あとは地震かなぁ・・地震が起きれば、影響があるのは地下なので、
重力管理ができなくなって、「滅びる」可能性もある。
そして、「火星」から離れた人類は、第3地球へと繰り返すが、
第5地球あたりから、「借金を返すための借金」のように資源を貪るしかなくなる。
いのちは一つ、人生は一つ、地球は似たものがあったとしても1つでしかない。
地球外人類が来ないのは、この考えが、その星にもあるから。
本当にヤバくなれば、来るだろうけど・・。
