閲覧、いいね ありがとうございます。
よくある仕事でもないので、あまり深くは言えないが・・。
優しい推理のキーワード
・祭りで使う
・風呂で使う
・洗面所で使う
・人に使う
・口につけるもの
・多種多様
・セールになりやすい
・人によっては3か月~6ヶ月に1度買い替える
これらに共通する「消耗品」の一部の作業をしている工員。
ただ辞めたいと思ってる工場なので・・察しがついても、
あまり意味はないが、優柔不断で辞めない可能性もあるので、
察するだけに留めること。
モノづくりへのプライドはあっても、
この製品に対しては安すぎるので、批判的な部分が大きめ。
ふるさと納税、大手通販に頼らないと儲からなくなったキョンシー企業。
(音楽や漫画のように、アニメやドラマにならないと売れないことに似る。)
700mや1kmに繋いだ材料が、大きさ厚み長さが違うものが30本以上あるので
ひたすら、その加工を施す。
眼をよく使うので、眼の「ピント」や「明暗」の調整がたまにできなくなる。
眼前がブラックライトで照らされたように見えるときもある。
他人が、ナメック星人になったり・・。
作業速度を上げれば、失読になる。
ぐるぐるバット、反復横跳び、シャトルラン・・色々取り揃えてる運動。
2つの持ち場をしているので、他人の数倍働いている。
四方八方からの作業を段取り処理が出来る。
限定記事にその仕事を書いてたりするので・・。
もう書いてしまっても良いのだけどね。
察しのいい人はもう分かってると言うか、アレだな・・・・ドレだ。
業種を書いてしまえばわかる。
んー。
書くか・・。
書いたところで・・。
本当にそんなによくある業種ではないからね・・バレるのが面倒。
おっし、書いてみる業種と製品を書くけど・・ここだけの秘密。
(限定記事にも書いてはいるけど・・解放したほうが早そうだ。)
割と、その製品名を書いてたので、この3つは限定だ。
推理のキーワードの答えとして書くか・・。
「タオル」(染色)
(一枚ごとにしてなくて、反物化させた状態で染め込んでいる。)
(「口にも」と言うのは、マスクやガーゼタオル(マフラー)も含む。)
(最近は作業速度を上げてるので、糞害は少なく、特別なものは屋内で処理。)
(設備投資ではなく、私が速度を上げている。あとは工場の運営手段。)
(しかし、色々なもので限界はあるよ。)
(染め込みで面倒なのは、スレン染めと液流加工は変わらない。)
(色鉛筆並に多く、塗料のように会社ごとに色も違う、タオルのサイズの規格も違う。)
(流れは単純だけど、単純な作業ではないのよねぇ。)
(スレンと液流は、時間と柔軟剤、水量をよく使うので、5倍額でも少ない。)
(紺、黒、茶、青、黄、赤は、柔軟剤、水を汚すので、4倍額でも足りない。)
今まで愚痴ってたもの・・と言うか、釣り合わなさが分かってるから仕方ないよね。
5枚セットで、2千円弱・・少ないな・・安すぎるなぁ。
5枚で、5千円で良いのではないか・・と思うよ。
取り分は多めに工場に流して・・。
だれだ、吸水性がなくなれば捨てろとか言ったのは・・、繊維が活きていれば
10年は持つぞ・・。
ガーゼ状になるまで使えって思う。
それを5枚ぐらい縫い合わせれば、1枚分になるだろ。
通販にすがらないと大量に作れなくなってる業界でもある。
切り離すものを切り離せば、大量生産である必要がないのよねぇ・・。
大きな工場である必要もない。
ビジネスなら、しがみ付くしかないのだろうけどね。
それにB品も、年間量が多いのよ・・。
多き時で、2~3トン。(「かけつぎ」や「雑巾」にすればいいのにって思うよ。)
少ない時で1トンほど。
強引な大量生産だから、人が慌てれば生地も乱れる。
設備がちゃんとしてないから、生地が乱れる。
販売側が在庫がないと煽るから、工場が連鎖的に慌てる。
販売先を手広くしてるのも悪いけどねぇ。
今の工場は直接的に販売側と繋がってるわけではなさそうだからね。
中間企業。
だからと言って、大量購入されれば、すぐにひっ迫する。
ようやく落ち着いてる頃合いなのに、増税前のような大量発注は無理。
環境にも悪い。
正確な数値での生産ではない、意義のある量を作ってなさそうだから、
毎日不愉快なのよねぇ。
それに、今の「タオル」って紐のように生地が薄い。
それぐらい誤魔化さないとやっていけないほど慌てて大量に作ってる。
厚みを持たせて、吸水性の思考を凝らす時間とお金がないと見る。
安く取引してる分、研究も、向上もできない。
タオルのデザインと、色を少し変えていくだけになってる。
ガーゼタオルを3枚縫い合わせれば行けそうな気はするが・・。
タオルの色ムラは、糊抜きの際に、取れきれない部分だけ色が入らない。
(この原理を利用した染色方法もあるが、私の行ってる工場ではしてない。)
例えば、子どもが、柄の良い布団で、「おねしょ」をしたのに、
柄には何にも影響がないでしょ・・それと同じで、色は重ねれない。
色留めをしてるからと言うのもあるけれど・・。
ちなみに、眼を使うってのは・・。
蛍光タオルが目に来るので、目がちかちかする。
その上、水色系のガーゼが来ると、水色の蛍光が視界に入るから、
眼の「明暗」の調整ができなくなり、視界が暗くなる。
これは、医学的根拠があり、蛍光入りタオルや、発色の良い色は、
作り手の目を潰しかねないので、明る過ぎるのは良くない。
(ブラックライトをタオルに照射して、青みがあれば蛍光入り。
青みがなければ、無蛍光。)
洗濯のCMで、外で天日干しをして「真っ白な・・・」と謳っているものがあるが、
あの「鏡の反射」のような「白」を毎日みてるので、「蛍光入りタオル」が割と怖い。
夏場は光が強いので、白の反射で、なおさら目がチカチカする。
(失明するのではないかと思うほど、眼に来るからね。)
ナメック星人やブラックライト化は、ピンク系の蛍光入りなどを観過ぎた場合。
この業種は奴隷っチックだから、ここだけの話ね。
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ブログとしての仕事はないけれど、発想の渋滞を解消するための手段にすぎない。