閲覧、いいね ありがとうございます。
過剰生産と、セール、在庫管理を相殺して、予備10%程度まで生産をすると、
○○ロス防止、エコ運動になると思うのだが・・。
全く、その流れではない世の中・・。
在庫ゼロが怖いからと、常に補充していれば、セールにもなるし、ロスにもなるわなぁ・・。
捨てられたり安くされれば、モノづくりの作り手を傷つけることにもなる。
●
コントロールしようとする上司。
「誰がしろって言ったの?」とか「おい」とか・・いちいち、大きな声で、ズカズカと
人の持ち場を荒らしに来るから気持ちが、かなり萎縮するのよねぇ。
訳の分からないぶつかり行為や、作業としない不貞腐れ行為などで、情を沸かせようとして、
コントロールしようとしてる。
確実に。
籍を入れてから、話題も「他人の仕草」や「会話」などのあら捜しの内容ばかり・・。
そして、他人の努力に嫉妬をと起こして、圧力をかけ始めると言う。
変な噂も立てたり・・。
上司だけではなく、すぐに捨てられるような生産物であり、エンドレスな地獄的生産なので、
人が腐り始めるのも無理はない。
正味、工場に居る多くの人は、私以上に仕事が嫌いなのか・・って思う。
それなら生産辞めればいいのに、製品の値段も上げれば、
「取り分の引き上げ」や「ストライキ」を起こせば、どうにかなりそうだけど・・。
「原材料の値段」と言う、概念から抜け出せないのだろうか・・。
◆
そこで思った。
喫煙者が減ってきてるので、対処行動がタバコに逃げない人が多い。
それは良い事。
しかし、SNSなどの隠れアカウントで、対処行動をしてる限り、あまり大差がない。
それが「恋愛」や「結婚」に影響が出てくる。
「気遣い」ができない、感情が読めない・・だから、コントロールをしようとする。
「恋愛」と「結婚」は、民主主義だが・・それが仇となってる可能性もある。
お互い、どちらかがコントロールし合っているような結婚は、長続きしないだろうね。
「監視/我慢」の離婚率を上げるようなものだ。
今の時代は、ソーシャル何とかで離れているが、
今こそ、第三者が物理的認知での「お見合い」が必要になる時かもね。
AIや、変なサイトで強制的に決められるより、当事者が知っている第三者による仲介。
恋愛作法の見直しや、礼儀など人情を復活させるためでもある。
●
20~30年後には、「ふるさと納税」が「キョンシー事業、企業」に成り下がると思う。
納税者による、ほぼ無限の生存力になるので・・。
作り手がバテても、作り続けろと言うもので・・生きたままの地縛霊化する。