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中途半端な馴れ合いの「仲間」と言うものが、仕事場に居るだけで、

だらだら生産になるねぇ・・。

私は、工場でも孤立無援、孤独なのよ。

それ故に、学生のような馴れ合いの「仲間」を観てると、

モノづくりの次元の低さが露呈する・・。

そんな「仲間」で、「しなくても良い仕事」と決め付けあいをするだけで、

仕事の流れが滞るし、誰かにシワ寄せがくる。

 

給料の安さから、「作業点数を増やしたくない」と言うのもあるのだろうし、

そればかり続けてると、給料泥棒に近いものを感じる。

だからと言って、仕事はそんなに要らない、給料だけ昇給してってなる。

 

今週に入ってから、「仕事の始末」を自主的にやってる

仲間は居ないので、手伝いをする人も居ないし、止める人も居ないし、

指示する人も居ないから、非常にスムーズに捗った。

 

毎日、11時間も動き回ってればバテる期間が長くテンポが速い。

 

男女比の労働業種は、俯瞰的に言えば

工場などは、女4男6

福祉などは、女6男4

サービス・飲食などは、女6男4

事務などは、女7男3

 

大体なので、実際は少し違うが・・、

労働者としての人数は、両方とも3000万人と少し

 

女性総活躍の事象条件。

工場などに「アンドパットに似たやつ(生産管理)」と「テレワーク」を導入することで、

事務の仕事を大幅に削減、あるいはなくすことが可能。

現場と事務を両立することで、身の丈に合った生産量を望むようになり、

通販やセールなどに振り回されることもない。

あと、喫煙者の男女比をそれぞれ5%以下にできれば、お互い働きやすいと思う。

喫煙者の廃絶を徹底する。

 

派遣社員を主軸に、工場の生産加減を、逐一確認出来て、

セールなどの余り物市を減らしていける。

セールが完全になくなれば、適正値の生産量と代金である。

 

以前書いたように、

技術発展(産業革命)による伝統工芸が衰退したように、

大量生産系の工場も、同じ道で高齢化が進み潰れていく・・。

 

衰退する前に、女性総活躍時代にするか、無人生産の技術を生み出すしかない。

 

「ARIA」を観ると、改めて、私に合ったアニメだなと感じる。

登場人物の性格や、学ぶべき部分が見やすいと言うのもある。

むしろ、それぞれの人格が私の中で混ざってるように思えた。

 

水無灯里さんは、私にとって真似しやすい「恥ずかしいセリフ」・・

「哲学的な真理」のような国語的な文言が好きだなと感じる。

 

一部の人は、アテナさんは「情操教育」をイメージしてるようだ。

 

 

今年の運命を書き換え・・