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仏教関連の夢(寝てみるやつ)を度々見る。
ご先祖さんが必死に方向を示しているのだろうかと思うほど・・。
和歌山で、軽く調べて直感で、「粉河寺」と「根來寺」が気になった。
「粉河寺」は、サイトでの「草創」の内容が興味深かった。
「根來寺」は、部分的に写真を観たとき、「崇導神社」の写真を観たときと同じような
妙な感じがした。
どっちらかに行けばわかる話だが・・。
和歌山までの距離、電車代を考慮せず、駅から歩いていける距離ではありそうだけど・・、
そもそも、行ける時間も日もないなぁ・・。
今月の(お金の)予定は立てたので、11月か、12月になるだろうなぁ・・。
(コロナ禍でなければ、去年からのよく行く神社や寺へ
早めの「御礼参り」をしてる頃合い・・「御礼参り」もできていないのに、ここに行くのもなぁ・・。)
まぁ、2つの寺が、すぐに気になっただけ良い収穫と言うものか。
歴史は本でも「観れる」から、まぁ、良い時代。
しかし、著者が正確な資料で、まとめていればの話だが・・。。
歴史は、口伝(伝言ゲーム)の部分が大きいからね・・なかなかズレる可能性もある。
絵巻も、観る側の解釈があるから・・。
「根來寺」からの出版物はあるので、信頼性はあるだろうけどね。
私の場合、行くための予備知識として、本を買うのではない。
気になることは、「三現主義」になるから、聴くより行動。
あとは、興味深い事象が起きたことも、大きい収穫。
和歌山で、一つ、気になる神社があって、何度か書いてるが・・・、
「淡嶋神社」は、洪水や津波対策、散乱防止訓練などは、出来ているのだろうか・・。
あぁ、分かりやすく言えば、人形供養で有名な神社で・・、日本人形が、2万体ほどあるらしく、
それが洪水や津波が起きたとき、人形が散るのではないかと言う懸念をしてる。
避難所として、神社が良いとされる場合もあるが・・この神社は例外か・・。
色々な観点から、心配なほど気にしてる。