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進行形で色々ありますけれども・・。

 

年金の納付書が届いて・・(思ったより早い)。

 

年金制度で、10年を超えたら増額対象になるので、2か月分の納付書が

入ってなかったよ・・。

別尾で増額の納付書が来るのだろうか・・来ないのだろうか。

 

支払いは、今月に合わせて、「未納の年の10月から」になった。

「旬」って怖いね。

その年数の4月~9月分は、払えないのだろうね。

(払う機会があっても多分、払わないけど)

 

つまり、追納支払い額は、36万円と少しではなくなり、33万円と少しになった。

そして無理をすれば、「今月」で全ての支払いが済む。

ただ、10月は長いので・・その辺(体調や災害)が不安。

納付書が届いて、すぐにコンビニで26万円と少しは支払ったので、

隠し箪笥貯金の6万円と少しを使えば、最後の納付書の支払いができる。

生存に必要な必要額を除けば、ほぼ無一文も同然になるので、本当の意味で

無理をする結果になる・・。

 

コンビニの支払い上限は、30万円なので・・。

6万円の支払いは、日を置いた方が良いのだろうか。

 

と言うか・・コンビニのインクが薄い・・経年劣化で消えそうなほど・・。

26万円をポンッと、代金トレーに乗せられて、少し動揺してた店員。

納付書のミシンをうまく千切れなかったようだ。

(大目に見よう。)

 

過去に利用したのは、郵便局なので安心だったが・・、

多種多様な申請書類を受け取るようなコンビニだから逆に不安なのよ・・。

ちゃんと納付できるのだろうかとか・・、支払ったのに未納状態のままにされないか、

かなり不安。

 

 

多種多様の中でも、最近、多種が面倒で、多様が不安のよねぇ。

しかし・・、今月の給料を待つか、支払ってしまうかは迷うね。

 

 

2020年は、原点回帰、リセットの年として、年金の追納は程よい頃合いだったようだ。

ギリギリ、未納していない年からの支払いなのでね・・。

来年の3月になってしまえば、その年の支払いはなかったことになる。

気がかりなまま、逃げ切るような真似は、魂の未練につながるからね。

 

 

んー、近年の社会の流れは、「多種多様」ではないな・・「多種少様」だなと感じた日でもある。

「少様」は、「商用」と掛けてる。

小出しに、少なく多く売って儲けるため・・。