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2つ観た。

 

●1つめ

【内容】

女将さんが出てきて、会見を開き、「コロナ禍」の倒産について話していた。

「本当は、もっとよりよくできたのではないか」

「新生領域を作らない体質がなかったのではないか」

と経済に執着したり、旅館本来の理念から、かけ離れた発言をしてた。

後日に

社会的観点から旅館を観た女将さんは、「あの発言は間違っていた」と

泣きながら反省をしていた

 

【意味】

「女将さん」は、気遣い

「言葉」は、夢を見てる人への伝言

「記者会見」は、思いの発信

 

【解釈】

工場での四方八方への気遣いが影響しての可能性は高いが・・。

 

コロナ禍での北海道(?)の老舗旅館の倒産を気にしていたので、

この夢を見たのだろうと思う。

「コロナ禍」と呼ばれる前のコロナの時に倒産した会社は、

応急処置として、復活させれないかと考えていたからね・・・。

 

 

●2つめ

【内容】

学生の修学旅行か何かで、夜中に街を上げて

「鬼ごっこ」をすることになった。

見慣れない街だった。

暗がりの中、走り回る。

小さな路地は閉じられ、逃げ込めない、入れないルール。

ただ、私と数人は、別行動を取っていた。

走り回りながら、街の観光を独自でしていた。

写真を撮りながら、点々とする中で、「ニンジャ屋敷」と

呼ばれる建物についたが、

「コロナ禍だから、やってないね」と発言した人が居た。

それでも、観光名所に違いはないから、写真を撮った。

 

【意味】

「見慣れない街」は、平凡な毎日が退屈

「夜」は、良い印象ではない

「学生に戻った」は、責任感を感じてる

「楽しい鬼ごっこ」は、良い傾向

「建物」は、自己評価や、したいこと

「閉ざされた扉」は、自分の殻に閉じこもる

「写真」は、現状把握力、アイデアの高まり

 

【解釈】

コロナ禍で、部分的に責任を感じつつも、

社会的な観点から理解している。

 

【応用】

今年の学生は、「動き回るための体育の授業」が、

ほぼ無かったようなものだ。

テレビ番組の「99人の壁」を観たことはないが、

以前、マイクラの動画で「青鬼鬼ごっこ」を観たことがある・・

あの感じの「鬼ごっこ」を現実でやるとか・・。

 

そんな感じで「市町村区」主導の元で、「鬼ごっこ」をしてみたらどうか。

 

「リアル鬼ごっこ」のような「殺戮」ではなく、フワフワした感じで、

進行していく・・。

 

運営は、GPS端末で全ての人を把握する。

朝のラジオ体操のように、何回か参加をして、半年分の授業を免除する形。

戦略を考え、遊びながら、周囲を観る力を養いながら運動が出来ると思う。

追いかけられる側で、持たされるのは、GPSの子機だけ(予備あり)で、

スマホや携帯、お金の所持は無し。

そうすることで体育の時間は、半分無くても良いような感じになってくる。

その分の時間を他の授業に割り当てれる。