閲覧、いいね ありがとうございます。
●神奈川の異臭騒ぎが気になる・・。
・コロナ禍での「工業用廃棄物のヘドロ」が一般の下水に流れ込んでる可能性や、
運搬時の臭いの可能性もある。
東京が、ほぼ入れない状況下だったために、運搬車は迂回する必要が出た可能性もある。
運搬経路や、廃棄場所、頻度など不明確な情報ばかりだが・・。
ヘドロの臭いも、割と臭いからね
・一般的に考えれば、下水に溜まった「洗濯の柔軟剤」の化学反応で臭ってる可能性もある。
環境を配慮しすぎて、下水されれば、「分解された」と思われる汚れ成分や、
泡感がなくなるように作られた洗剤とかね・・。
・コロナ禍で何かを過剰に使ったとか、何かを過剰に処理したことが原因かもしれない・・。
東京湾浄化とともに、それで「青潮」を招いたのではないか。
●「ブランド」意識も高い方が良いと思うが・・。
大量生産すべきではないなぁ・・と、つくづく思う。
モノづくりのプライドも必要だが、それを逆利用されてる感じもする。
「ブランド」と言う名のもとに、ブランド自体が「権限」を持つようになっているため、
大量生産をすれば、それだけで「社会からのパワハラ」になるわけで・・。
人が使ってるのではなく、物に使われている状態。
高月給、安月給は関係はない。
もちろん、ブランドは、信用信頼、責任の証でもあるけれど・・、大量生産をすれば、
本当の意味での「パワー(権限)ハラスメント」になることは確かだと思う。
少量生産の方が、環境はもとより、精神衛生上、肉体疲労度を考えると程よい。
●
「ごーつー」や、「観光業」、「観光地」がうまく機能しないのは、
最善を尽くしてくれてる神さんが守ってるから。
「観光地」にある神社は生きてるからね・・そら、「コロナ退散」の祈願が通じてる証だわ。
「商売繁盛」や「健康祈願」、「平和祈願」、「平穏祈願」、「夫婦円満」の願い事が機能してる。
だからと言って、神社信仰から離れてはいけないと思う。
強力に守護されてるのだからね・・。
逆に、都会の人が田舎に来るのは、田舎の神社が弱ってるから。
祭り事を怠って、なおかつ、後継者がいないと分かってるなら、支える必要がないため、
弱ってると言うより、見守りはして・・見放したわけでもない。
余所者よりも、向き合い続ける「そこで生まれた地元民」が必要になる。