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●昼寝で観た夢(寝てみるやつ)
【内容】
家のメンテナンス中、フォークリフトが堂々と家に入ってきた。
パレットに載ってるのは謎の大きな麻袋。
玄関に着いて、フォークリフトは立ち去った。
そこから出てきたのは、学校で使ったような「ノート」や「教科書」、「宿題」だった。
「なんで、なんで」と、慌てて確認した。
しかし、妙なことに、ノートに書かれた「教科書名」と「宿題の漢字の読み」が「この現実」とは
少し違うようだった。
「必殺」の読みが「ひっさつ」ではなく「ひんさつ」で、○されている。
教科書も、「算倫」「理国」「数地」など組み合わさったような名前。
宿題は自分の字ではないぐらいにキレイ。
ノートの文字は雑。
【意味】
「家の修繕」は、自分だったり家庭だったり、(心身の健康)崩壊寸前になりそうな暗示。
「フォークリフト」は、物事の整理が必要。
「宅配便が届く」は、願望の成就の可能性、実際に荷物が届く予知の可能性。
「印象的な本の名前」は、問題解決のヒント。
【解釈】
体調は気にしながら、バラバラになった出来事を整える必要がある、
もしくは、この世のバラバラになった分野(垣根越え)の整理整頓。
しかし、実際に荷物が届く予定の本がある。
「『詞の平仄と押韻』 著:河井謙」
古書扱いでネットからポチッた。
(当初は「神楽坂ブックス」にあるものをポチッたが、音沙汰なく、売り切れにされたので、
「古書ワルツ」に依頼した。個人でやってる方が有利のようだ・・。)
状態は「お察し」のいつもの古書の状態。
あとは紙の耐久が問題、戦時中のものなら、めくる力だけで破れるから。
「倫理」(哲学的)の思考からして、「漢詩のルールブック」のようなものは、
必要なのかもしれない・・と言うのは、表向きとして・・。
本当は、(故)河井英里さんの親の書いたものだから、つい気になってポチッた。
どちらにしても、エスペラント語の文法に近いものを感じた。
もう一つ・・。
近頃、吐き気がする。
臭いなき臭いで、空気が汚くなってるのか・・。
工場での「強引な瞬発力」と「要望に応えること」に、無理がたたりつつあり、
ストレスで胃腸が弱ってるのか・・。
空腹時のコーヒーは控えてるから・・、それではないとは思うが・・。
「快調」と思ってる体調の時の私の肉体を、パルクールが得意な人が使いこなしたら、
1日で、3県は跨げる速度は出せると思うなぁ・・。
ただ、筋力、心臓と肺が追い付くかは分からない。