閲覧、いいね ありがとうございます。
タイトルと内容は関係がないが・・。
●神社仏閣にある灯篭など
ここのサイトが詳しい。
しかし、私の解釈は、もう一つ知ってる。
知られていないかもしれない部分。
結論を言えば、
夕方になれば、灯篭の影が、人の姿に見える。
(昔ながらなので、ちょんまげで、肩衣をつけた人の姿
=お役人よりも「階級が上の人」の影に見える。)
多くの神社仏閣は南北に参道が伸びる。
という事は、
太陽が東から西へと行くため、
境内にある灯篭の影が、人が並んでいるように見えることになる。
明かりのためや、天・地・人の表現でもあり・・。
影は、多分、ほとんどの人が気付かない部分。
「雪見灯篭」は、座って雪を観てる「影」になるはず。
灯篭の影は、人の影にみえることから、
もしかすると、昔の家の防犯のための構造物だったのではないかと思う。
誰かが、常に見張っている気配がするなど。
影だけでも、効果はあったのではないか。
肩衣付きの役人の影に見えることから、監視と言う名目はなるだろうから。
●文字
「谷」と言う漢字は、人によっては「火」と「口」と字で書いてくる人も
少なからずいる・・。
垂れた目のような線に「ひとやね」ではなく、完全に「火」と言う字で書く人ね。
緩く早書きすぎて、判別ができないカタカナ
「グレー」と、「ブルー」
「グリーン」と、「クリーム」
流し文字の場合
「グレー」と、「グリーン」
海外の人が「ガソリン」の後半部分が判別つかないことに似るが・・。
日本人でも、色名は早書きや流し文字で書かれると判別がつかないこともある。
だから、色名に型番をつけることで、照合しやすさを表記させてるが・・・。
数字も流し文字をされると・・さらに困る。
「5」と「6」、「8」が分かりにくくなる。
「0」と「4」、「9」もね・・。
「1」と「2」、「7」はギリギリ。
「3」と「8」もギリギリ。