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無難に考えても、私が居なければ、あの工場は過剰受注で黒字倒産していただろうなぁ。
一部の占いでは、2017年の「試練」が、2020年7月~12月に来るとあったが、
私の場合、「増税前級の常人では対応できない作業量」なのかもしれない。
その2017年のころは、ちょうど同じぐらいの量を捌いていたから、きっとそうなのだろう。
過去と違うのは、その持ち場と別の持ち場を両方同じ量をこなしているという点が、
最大の変化だろう。
それを人は「成長」と言うのだろうけどね。
台風21号の時も工場を救ってるようなものだ。
私の観察眼がなければ、重要箇所の屋根が吹き飛んでいた。(n回目)
コロナ禍で今年の7月から、倒産した企業やクビになった人は、
何らかの2017年に何か似た出来事があったのではないかと思う。
「その時」に「倒産していた」「誰かが辞めた」「辞める」事象があったのではと思う。
あの占いの方向性があっていれば、12月上旬まで何らかの「試練」は続く。
企業であっても、個人であっても・・。
(動画制作者のような「楽して生きてる人」は、自分で試練を放棄したので、除外。)
この試練を乗り越えれば、「昭和の産業」以上のあらゆる場面で精神的に強くなる。(はず)
それで、楽して生きてる人との差が出てくる。
在庫計算せずに、常に補充してるような通販は、どちらかと言えば「楽して生きてる側」。
左手内輪になってるような感じであれば、在庫計算する必要ないものねぇ・・。
「準備不足」によるテクノロジーの不吉。
来月半ばまで続くようだ。
もうすぐ折り返しではあるが、「作れない状況」には陥っていない・・ってことは、
慎重になっているからこそ・・。
GDPは痛手を負う。
しかし、「根性論」ではないが、今年の7月から12月に過疎、過酷になって
「生き延びた」ところは、その精神力で盛り返す力を得れるだろうね。
「楽してる人」は、そういう部分の認知はできないようだけど・・。
工場の中でも、一人一人の能力評価を大事にしていなければ、
なぜ倒産したかを振り返ることができないだろうね。
いつまでも、「部落じみた働き方が染みついてる」と思う工場もいくつかあると睨む。
数字上では、有力な経営者が多いかもしれないが、
「作り手」に鞭打つような経営者や役職付きが多くいるのは事実でしょ。
その多くの場合、「数を売りたいから」鞭打つ場合の方が圧倒的だろうね。
「A品」を作ることが目的なら、鞭は打たないだろうし・・
むしろ「A品」を作るなら、「理論的説明責任」と「手伝い」はあるよね・・・。
「数を売りたいから」と言うのは、大抵「頭ごなしによる怒り」か、「予告なしの加工書増量」、
「一方的な仕事の押し付け」が発生し始める。
連携が取れてるように見せかけて、実はバラバラな連携。
「職場」と言う箱の中で、それぞれの部署が「分業」状態だからそうなる。
統率力のない経営者も実は多いのかもしれない・・。
経営者自身が、ブランド維持に飽きてたら、そうなってくるのかもね。
(段ボール製造工場は、誰の認知でも、ほぼ「ノーブランド」のようなものなので、
経営者が「作り手」を観ない場合が多く、何か頑張ってくれてる程度にしか見ない。)
(そういう工場も世の中を支えている。)
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西向きの信号機を見直した方が良い。
LEDタイプの傘が短いため、ほぼ見えない。
「他の方向を観れば良い」と言うのは別の話だ。
特に「反射の光」と「青信号」が一緒にみえるので、「青」と思って走ってしまう場合がある。
赤なのか、青なのか判別ができない場合がある。(歩行者視点)
それが、小学校近くの歩行者信号機で、児童が帰るときに、その信号機を観る場合が多い。
もし、そこで事故が起きたら、信号機を設置した側や、白線を引いた人にもあると思う。
当事者の「車」や「人」だけではない。
東西に向いた信号機は、基本的に改善の余地あり。