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んー。
なるほど、「波動」か。
「いじめられていた」事象が起きた時点で、
波動の低い土地柄(街)という事なのかと思った。
家族も低い波動なのかもしれない。
そもそも、元が余所者である人を「いじめる」という事は、
高次元な人の足を引っ張るので、結果として低次元の波動。
それに、家族の言いなりになったりすることも、
波動が低くなっている感じはする。
家族の言ったアドバイスがすべて「的」を外してる。
結果論として、活気にあふれた人が、暗い性格まで変化した。
(それは私だ。)
家族は、祖父や祖母などの他界による悲しみから暗くなったと、
勘違いしてるだろうね。
人によっては「コード」と言う言いまわしの部分。
2015年に「あの人」に実際に会わなければ、
自称発想屋としてのブログはずっと書かなかっただろうねぇ。
インターネットは昔で言うところの「蜘蛛の糸」に匹敵する。
悪意も善意も、糸が垂れ下がっている。
2016年前後が、最良の発想を引き出せた。
「あの人」のおかげか。
実際に会うことで、その次元の高さを観れたからね。
その高さよりも2段階高い場所の発想を出せばいいのかと思った。
しかし、その時は収入の当てがないので・・。
今の工場に落ち着いたが、2016年よりも次元が低い発想しか
生まれないのよねぇ・・。
次元の低い場所でウロウロしているから、発想も低くなる。
私の「影響されやすい」体質は、低次元な波動に居座ってると
なかなか前進できないようだ。
むしろ、土地柄(街)の波動に阻まれてる感じではある。
他の土地(街)に行ってたときは、
波動の良い街なのか、神さんが良いのか・・よく道に迷うのよねぇ。
地図を観ても、方向、方角感覚を失いやすい・・と言うより、
弾かれてるか・・。
一本道を真っ直ぐ向かうのに、目的地が見えないからと引き返し、
実はあと300~500m先に目的地がある時が多い。
途中で諦めが入ってるわけではないが・・。
良い波動の街は、歩き心地もいいので、気分も必然的に良くなる。
悪い波動の街は、何か妙な感じで歩いてると、精神的に気分が悪くなる。
良い波動の街は、災害を引き寄せやすい可能性は高い
龍脈も、波動も良い街、引き寄せにくい。
龍脈が悪く、波動は良い街は、引き寄せやすい。
悪い街の波動は、災害を引き寄せにくい可能性は高い
龍脈が良く、波動の悪い街は、引き寄せにくい。
龍脈も、波動も悪い街は、引き寄せやすい。
手相を描くことと同じで、龍脈は「上下水管」や「山・雨水管」など、
地下に埋もれてる水源でも代用はできるが、自然のものと違い
欲望に左右されやすくなり、波動に影響をする。
工場はよく水を使う。
悪意が強くなれば悪意の波動が生まれやすい・・。
ストレスの波動が起きれば、その波動も強くなる。
ただし、工業用水なので、部分的には外に漏れないから、
工場全体にはストレスは広がらない。
私には念力や気功が少なくとも必要か・・。
ということで、海外の人が書いた本をポチッた。
あれも、これも手を付ける必要はなさそうなのだが・・。
物事を一途になれないのは、波動ではなく、射手座だから。
波動の次元が低いから、低いところでウロウロする。
例えば、2mの身長の人に対して、幼児用の跳び箱「1段」を
「正式な飛び方で、飛べ」と言うようなものだ。
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ボイラーの配管の「破裂音」って凄まじいね。
爆竹よりも大きな音だ。
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前記事のタイトルは、「ten.」の蓬莱大介さんが
天気予報時に言ったことです。