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水の流れで、超簡易的に一般的な会社の組織図を描いたよ。
多分あってるかな・・。
「利益」と言う「タンク」に供給された水は、それぞれのタンクに水が入る。
しかし、利益がないと上の方のパイプまで届かない。
届かないという事は雇えない、切るしかない。
それぞれのタンクの長さは、人数もあらわす。
タンクの水位が低い部分ほど、お偉いさんや重役になる。
「取引先」という「ポンプ」と、源泉や水源である「社会」から水がわかないと、
利益にならない。
ポンプが壊れれば、社会からの水圧に頼るしかない。
それぞれのタンクが強く濃厚な水圧を起こせれば、利益は生まれる可能性はある。
あとは雑に解釈すれば何とか・・。(投げやり)
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「スマホ」や「情報開示社会(動画)」、「SNS」と言うテクノロジーが、
「本音」や「本心」を強く濃厚に覆い隠してる・・
あるいは、他人の好き勝手に生きてる元気さが、逆に疲れを促してる状態が
日頃から「仕事の流れの良い人」が自殺するケースが増えていくかもしれない。
「良い流れの人」ほどね。
「悪い流れの人」は、いくらでも「宥められる」が・・。
「良い流れの人」は、労ってもらうか、感謝されるだけなので本心や本音が見えなくて、
寄り添いをする必要がないと・・他の人が決めつける場合も多い。
「良い流れの人」は、本心本音から、慈善的な行動をしているので、
うわべだけで行動してる人と違い、実はかなり理性のエネルギーを消耗してる。
それで、好き勝手に生きて元気にしてる人を見ると、自分が必要がないとさえ思える。
そして、自傷、自殺するのだろうと思う。
特に動画主(動画制作者)のような好きで生きてる人を見ると疲れるのは、
慈善的な感情を阻害していること感じた方が良い。
以前の 「監視・我慢」の離婚 を超えた次の「人道的議題」ではありそうだ。
ここのサイトでは、人助けをすると災いが来るみたいに書いてるが・・、
今の私の解釈からすれば・・、
人助けをすることによって、「その他人の傲慢さが増していること」や、
助けるために「理性のエネルギー」を使っていることから、
ちょっとした出来事が繊細に感じるので、「助けなければ」という強迫観念に
襲われるが、好き勝手してるところを観るとショックが大きくなり、
理性が吹っ切れて、闇に落ちたり、自傷するから、不吉感があるだけ。
よく、人道的な人が突然、犯罪を犯すのもこれだろうと思う。
感謝はされても寄り添われないので、寄り添ってもらうエネルギーを欲しての行動。
いつの間にか「理性のエネルギー」がなくなってたりするわけで・・。
つまり、人助けをしてる人ほど、人に寄り添ってもらいたいのよ・・。
人は自分の鏡だよ。
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今回のニュースで、元TOKIOの山口さんの件は・・過去にニュースで言ったよね・・。
2年前、メンバーの会見で「山口は病気」と・・ならば、「病気」と知りつつ、
本当の病気ではないが、それを野放しにした。
という事は、
メンバーや事務所に「保護責任者不保護」の疑いがあるように思える。
「生存に必要な保護を怠った」とも解釈できる事象。
あの辺の法律の解釈が面倒なので、「罪」の漢字までは書かないが、
「保護責任の不保護」に近いものを感じた。
交通違反には違いはないが、その辺のつながりも、しっかりしておかないといけない。
(最近の事件は、事実上では、本人が罪を犯したが、実際は周りが不保護だったり、
誘導されたり、「環境的不純のケース」が増えているように思える。)
