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仕事で、力入れすぎているのだろうか。
「念入り」を通り越して、「魂」まで削ってるような感覚がする。
左半身と右半身では、なんか・・こう・・気配が違う。
左半身が空っぽになってきてるのだろうか・・。
どこかに魂が引っ張られてるようにも思える。
私の中の「魂と肉体」の概念
文章より、「軸」で示した方が良いか・・。
魂は全時間に存在する。
パラレルワールドは、このもっと多層で、
それを俯瞰すると音楽の楽譜のような形で常に存在する。
そこから、肉体から分離した魂が他人の生まれ変わりの材料になる。
それで、通りすがりの人の性格が似てたりする。
時間軸上では、生前の内に生まれ変わると言うイメージ。
他界して間もなくと言う場合もある。
魂が全時間という事は、いつでも守護霊のような存在になる。
だが、肉体がある限り、それができない。
そこで、この世には、ターニングポイントがある。
それを逃したり、進んだりして、古きと後悔の魂を脱ぎ捨てて、
次に進もうとする。
その脱ぎ捨てた魂が、生まれ変わりとなり、
その古きと後悔を良質な運命に変えて、どこかで子どもが生まれる。
死ではなく、魂だからこそ、全時間を行き来できるが・・・。
魂は、上質な経験を積まないと上質にはならない。
未来の宝くじを観ても、魂のルール違反なので記憶から消される。
親殺しのパラドックスは、肉体がネックなだけ・・。
前世の記憶は、分離した魂ではなく、
元の魂が即時に次に生まれ変わることで、起きると考える。
光以上の速度で、来世に記憶を転写できればいいだけ。
それができないから、前世の記憶は魂しか持ってない。
肉体が持てる記憶は、脳と肉体の感覚だけ。
人々が欲を出すのを辞めれば、次の分離用魂が作られないので、
次の生まれ変わりの数も減る。
お年寄りが増えれば、欲は多少あるが、若者よりはないので、
必然的に分離用魂(生まれ変わり)が減る。
逆に、若者が増えれば、欲は有り余るので、生まれ変わりも増える。
しかし、争っていた者同士の魂が、暴走して、この世の戦争につなげる。
そして、人口は減り、欲を出せなくなり、老いていく・・、
生まれ変わりも減る・・。
そんな魂のループで、浄化と繰り返しで、魂の質が良くなっていく・・。
