閲覧、いいね ありがとうございます。
朝の記事で、台風の数字おかしかったね・・。
23号ではなく、12号・・。
どこの時間軸でしょうね・・。
日付と間違っただけか・・。
●環境
チグリス・ユーフラテス川のニュース
外来動植物の問題は、どこでも同じことか・・。
それよりも、ダムのせいで生計困難者が出てる辺りを考えると、
国に合わない発電設備だなと・・。
貯水目的なら、元も子もない状態。
治水目的なら、やり過ぎ。
しかし、後生で来る大雨の対策として、治水用のダムを作ったか。
土地の地の利を考えれば、太陽光が丁度いいかもしれないが、
太陽熱発電もありか。
何にせよ・・ダムって、広大な規模を持つから、割と邪魔な設備。
(人口増加が起きるなら、かなり効率が悪くなる設備。)
(発電効率ではなく、発電面積のわりに大人数の人口を支えれない。)
日本の棚田を作ることができれば、生計はどうにかなるかもね・・。
暑い中、収穫ってなると、棚田は厳しいかなぁ・・。
ある程度、乾燥しても大丈夫な農耕法を編み出すしかないのかもね。
水耕栽培を重視してもらうか・・。
生計なら、色々てはありそうなものだが・・。
「お国柄」と言うやつで制限されるのだろうか・・。
ニュースの全容的には・・、
日本の歴史上で、農業用水の問題って、どう解決したんだっけ・・。
(水利権など)
多分、それと同じ教訓に近いものを感じるよ・・。
水の取り合いで、端っこの方の田んぼに水が流れないなど・・。
しかし、温暖化が進めば、温帯地方が増えて、高気温47度越えが続くと、
雨が降りにくくなり、水の利権が強く出てきて、自然発火などで少なくなった
木の利権も色が強くなり、最後には、空気の利権も強く色が出始める。
生存戦略としての利権争いがすごくなる。