コロナ禍の甘い罠、闇バイトの裏で新たな脅威となって忍び寄る半グレの実態に迫る
9月23日(水)深夜3:30からのテレビ朝日「テレメンタリー2020」(テレビ朝日系列各局で放送。.......... ≪続きを読む≫
この画像の文言が本当であれば、
販売側の都合(在庫ゼロの恐怖心)や、セール祭などの通販などにより、
安月給で、2~3倍量で働かされてる工場の「作り手」は、今、危機的な状況ではある。
今年の3月ごろから増税前のような加工量であるなら、
ストレスがピークになる頃合いなので、手を出しかねないと思うよ。
工場によっては、仕事に依存させるために仕事の持ち場を区分して、
手を貸さないようなことも、ストレスが掛かるものの・・悪への道に進まないように・・ないな。
(工場の多くは、家業からの発展なので、「持ち場の整理」や作業動線がなっていないので、
それが手を貸さない理由の一つではある。)
(逆に、家業ではないものは、一芸に秀でた人が作った工場。機械産業、家電製造などで、
作業動線はしっかりしてる。)
(他は、内職が発展した工場。福井県が有力なイメージ。)
本題に戻せば・・。
工場の人の「単調な作業の強さ」、「根気力」、「持続力」は、悪用されれば、
最悪な事態になるかなぁと思う。
人前に出ることがない分、話術は極端にないが・・一部の人はセールス並にある人も。
「まさか」とも思えそうで思えない事態だが、これも「作れない状況」になる一つの事象。
世の常として、非常識が常識になる時代は必ず来るから・・。
こればかりは、無いことを祈るか。