不要な街の解体 それによる自然返還。

 

 

災害時、お金の概念はなくす 基本、物々交換。

ただし、建物や自然のものには手を出させない。

 

 

企業当たりの生産量の上限を設ける。

 

 

品質に代わり映えのない製品は、

独禁法から除外をして、どの企業でも自由に作れること

製法は固定

自然のものは制限を厳しく

プラ製品は、もっと厳しく

 

 

GDPは廃止

「国民性」と「国土の領域」、「人口」、「労働意欲」、「給与制」に

統一性がないので、数値に価値はない。

 

 

基本言語は、

母国語と、エスペラント語の2本のみ

 

 

第一産業に定期給付をする。

芸術家以上に、不漁不作に陥れば致命的だから。

 

 

保護区を増やす。

自然返還をやり続けて、保護区を増やすことで、

手を出させない。

ただし、人口増加が再び伴ったときには、

小出しで開放していく。

限界集落になった場合は、再び自然返還をする。

 

 

多頭飼育、多種飼育の禁止。

地球が水没時に、

多くが死滅するか、多くを切り捨てなければならないため、

後悔しない内に、今のうちに手を打つ。

 

 

平地の森林の復元。

人工物(プラなど)の混じっていない生ゴミの地層を作り、

その上から腐葉土をかぶせて、木を植える。

臭いのない程度まで深く・・。

最初は、「一年草」などで、根を張らせて固める。

雑草でもいい。

そうすることで、雨で流れにくい。

根張りの弱い防風林はあまり意味がないからね。

 

 

学校は、

小学校、中学校、大学の三種のみ

国々で教え方が違う「歴史」の科目は、大学のみ。

義務教育は同じ 中卒まで。

教育格差を最小限に抑える手段。

最短で、15~16歳で就職となる。

伝統工芸系、建築系の仕事を覚える期間を長くすることを

ヒントにした。

年金も必然的に引き上げなくても良くなる。

 

そもそも、年金も不要。

最初から医療費、治療費も、3割負担のまま。

軽度の病気なら、保険証がなくても、1割負担。

重度の病気は、手術などの技術が必要になるので、

保険証込みで、5割負担。

 

 

 

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