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生存力のエネルギーが、かなり磨り減った。

さすがに工場に居たら、誰かを殴りかねない・・

何度も書いてるが、つくづく他人の「シワ寄せ」を受けたくないものだなぁ・・。

いつ・・怒りやストレスが爆発してもおかしくない。

カバーしきれない感情。

 

「何の秋」が良いと思うか。

世の中がしたいのは、「厄災の秋」か、「幸福の秋」か・・。

どちらも最後には「不幸」になるけれどねぇ。

地割れが起きるほどの地震でも起こすか・・7~18(冗談だよ)。

 

奪われ続けた時間・・。

時間を取り戻すには、もう「並の人間」の域では戻らないか・・。

 

世の中への憎悪は、日に日に大きくなっていく・・。

怒りの反動で、睡魔がやってきやすくなった・・。

笑顔が1秒も保てない。

 

ポジティブ系の名言は、すべて否定形に変えれる。

「愛があれば、何してもいいのか」

「正義があれば、何してもいいのか」

「お金があれば、何してもいいのか」

「元気であれば、何してもいいのか」

「頑張れるなら、何させてもいいのか」

「頑張るな・・と言うけど、世の中は何も出来ない人が多い」

 

 

自然発火や、不始末火災などで、地球の森林の絶対数が減ってきてるのに、

「山を売り買いする」とか馬鹿げてるな・・。

水没しても真っ先に避難できるだろうし・・。

作物を植えれば、自給自足もできるし・・困窮したとき、分け与えないだろうね。

分け与えられたとしても、「自分の願望」に安直な人からモノをもらいたくはない。

 

火災や土砂崩れが起きれば、全面的に批難してあげよう。

街が飲み込まれれば、その街の保証を9割してもらいましょうかね・・。

亡くなった人の葬儀代は、山を買った人が全額負担した方が良いと思うなぁ・・。

 

それぐらい「山を買うこと」の重大さを認識してるのだろうかね・・。

地球環境破壊だけではない。

飛行機のパイロット以上に、人命を無制限、青天井に預かってるのだから、

どれだけの責任があるか分からんだろうなぁ・・。

キャンプマナーを地道に治していかずに、山を買うことが安直。

 

「自分の願望」に安直な人は・・。

山にある森林は、個人や企業が管理できるほど甘い時代ではない。