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●2020年4-6月期のGDP

跳ね上がり部分が「寄付だけ」で上がったと仮定。

大体、「マイナス10%」から「マイナス7%」付近まで跳ね上がってると仮定。

今は、マイナス17%。

 

 

◆出鱈目になる。

その跳ね上がった「3%」が、寄付によるもので、

給付金の10万円を寄付にMAX投じた人が、3000万人と仮定。

プラスに転じるには、1.8億人分の10万円の寄付を促すと良いという事になる。

もっと保険で言えば、3億人分の10万円の寄付があれば、ほどよくなる。

 

単純に・・。

1億人が30万円を3ヶ月間使うか。

5000万人が60万円を3ヶ月間使うか。

2500万人が120万円を3ヶ月間使うか。

1000万人が300万円を3ヶ月間使うか。

500万人が600万円を3ヶ月間使うか。

100万人が3000万円を3ヶ月間使うか

 

抽選式で、10万人の中小企業や町工場、伝統技術に設備投資として、

3億円をそれぞれ投資するか・・。

 

それぐらいすれば、おそらくプラスに転じるだろうね。

GDPは、経済に執着するより、お金を持った人が消費することで、

回復はできると思うが・・。

セールや、割引品、日用品よりも・・効果的なものを・・。

 

乱暴な考えか・・。

 

 

今は、安月給が過ぎるので、売れなかったら、

その企業の設備系の固定費が掛かるだけで、人件費は関係は無かったりする。

している仕事内容によるけれどね。

 

省エネを促すために、大量生産系の大手工場から、

中小工場への3億円の投資とアドバイスというのも、「共生」の道。

技術面で変えたくない部分はあると思うけれどねぇ。