会話が面倒に感じることが多いから、
どちらかと言えば、「聞き専」。
ブログで、かなり書いてるので、
喋るエネルギーをわざわざ使う必要がないと感じてる。
本当は話は好きだけど、
左耳しか聞こえないために、
聴く方に徹したほうが早かったりする。
その上で、方向性をハンドサインで示す。
それが無理なら喋る。
文章的理解をつかさどる「右耳」が聞こえないのでは、
必然的にそんな処世術になる。
●
よくある
「クレームは左耳、勉強は右耳」と言うのは、
私には難しいところ。
「クレームも勉強も、左耳」になるのでね。
検索したところ・・
JstageのPDFで「聴覚に関すること」を見つけたが、
「てんかん」や「障害」ではない。
●
「鼓膜の神経が働いていない」
と言うのが、
耳鼻科医の所見で、それを信じて、
そのまま。
(高校の時にハッキリさせたかったから)
けれど、日赤などでハッキリとした精密検査をすれば、
病名が分かるのだろうかなぁ・・。
●
「左耳」しか生きていないのに、
機械音やキュルキュル音のヒドイ工場で、
働いてるのは本当はマズいはずなのよねぇ・・。
左が難聴になったら、聴くものが聴けなくなる。
その上、光や音に関してのストレスも過多だから、
凄く疲れやすい。
●
こうは言っても、左耳だけでも支障はない。
「聴こえないのは、なぜか」と言う、説明が面倒なだけ。
覚えてる限り、小学校の時から聞こえないからね。
先天性ではない。
小学校の時に、耳鼻科に行ったとき、
大き目の「耳クソ」と、「匂い玉」のような半透明のものが出てきた。
誰かに入れられたか、自分で入れたかは記憶にないが、
それが原因ではないと思う。
それを取り出す際に、鼓膜が破れてる可能性は・・、
うーん・・・ないかなぁ・・。
空気が抜けてる感じがないから・・・。
むしろ、たまに左耳で空気が抜けてる感じはある・・。
小さい穴は開いてる可能性はある。
(耳抜きかは不明だが、ドモッた音にたまになる。)
(特にコーヒーを飲み過ぎたときなど。)
