会話が面倒に感じることが多いから、

どちらかと言えば、「聞き専」。

 

ブログで、かなり書いてるので、

喋るエネルギーをわざわざ使う必要がないと感じてる。

 

本当は話は好きだけど、

左耳しか聞こえないために、

聴く方に徹したほうが早かったりする。

その上で、方向性をハンドサインで示す。

それが無理なら喋る。

 

文章的理解をつかさどる「右耳」が聞こえないのでは、

必然的にそんな処世術になる。

 

よくある

「クレームは左耳、勉強は右耳」と言うのは、

私には難しいところ。

「クレームも勉強も、左耳」になるのでね。

 

検索したところ・・

JstageのPDFで「聴覚に関すること」を見つけたが、

「てんかん」や「障害」ではない。

 

「鼓膜の神経が働いていない」

と言うのが、

耳鼻科医の所見で、それを信じて、

そのまま。

(高校の時にハッキリさせたかったから)

 

けれど、日赤などでハッキリとした精密検査をすれば、

病名が分かるのだろうかなぁ・・。

 

「左耳」しか生きていないのに、

機械音やキュルキュル音のヒドイ工場で、

働いてるのは本当はマズいはずなのよねぇ・・。

左が難聴になったら、聴くものが聴けなくなる。

 

その上、光や音に関してのストレスも過多だから、

凄く疲れやすい。

 

こうは言っても、左耳だけでも支障はない。

「聴こえないのは、なぜか」と言う、説明が面倒なだけ。

 

覚えてる限り、小学校の時から聞こえないからね。

先天性ではない。

 

小学校の時に、耳鼻科に行ったとき、

大き目の「耳クソ」と、「匂い玉」のような半透明のものが出てきた。

誰かに入れられたか、自分で入れたかは記憶にないが、

それが原因ではないと思う。

それを取り出す際に、鼓膜が破れてる可能性は・・、

うーん・・・ないかなぁ・・。

空気が抜けてる感じがないから・・・。

 

むしろ、たまに左耳で空気が抜けてる感じはある・・。

小さい穴は開いてる可能性はある。

(耳抜きかは不明だが、ドモッた音にたまになる。)

(特にコーヒーを飲み過ぎたときなど。)

 

 

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