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ヘトヘト。
疲労の回復が追い付かない・・・。
栄養ドリンクは奥の手なので使いたくはない。
何より、体臭が悪くなるから嫌い。(酸っぱい匂い。)
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九州の復興復旧は、誰がするのだろう・・。
と、NPO・NGOの中で囁かれているように思える。
こうも、毎日、豪雨だとキリがない。
寄付も追いつかなくなる。
コロナの影響で、人手も追いつかない。
これからの時代と言うか、地球の気候上、こういうのが多くなると私は思うよ。
建築会社に助成金を払ってでも、建築物の解体のしやすさを促すとか、
地球環境のことだから、もうね・・実質、「お金」や「人手」、「慈善事業」は関係は無くなる。
撤去速度の優先と、災害ゴミ系処理の速度向上が、技術的なもので急を要するかなと思う。
各地域で処理していくしかないような災害ゴミは・・・。
家庭で「粗大ごみ」を「可燃ごみ」に切り刻むのと同様に「時間」と「ゴミ袋」が掛かる。
(安い箪笥を処理するとき、粗大ごみでは1発だが、可燃ゴミだと20袋は必要。)
(今の災害ゴミの処理速度は、後者も同然で、これから9年は掛かるだろう。)
(プラも「燃やして、OK」を出せば、少しは処理速度が上がる。)
掃除ぐらいなら・・。
私が、「お金」と「時間」に余裕があれば、行ってあげたいのだけどね・・。
寄付ばかりだったから、そろそろ身を動かしたいところだが・・・。
工場での疲労困憊の度合いからすれば、5時間で標準的な「田んぼ」1つ分が限界かなぁ。
「ピッキング作業」と「整理整頓好き」には、そこそこ楽しめそうな作業ではある。
(「動物の死骸」や「虫」さえ見なければ、速度は上がる。)
体力と体調に余裕があれば、8時間で、道は1本分はできそう。
所有権のある落し物がなければ、なお、スムーズに行える。
(気を遣いながら、掃除をするから時間がかかる。)
集中せねばならないときは、昼飯はあまり取らないから、そこそこで済む。(おにぎり2つ)
飲み物はよく飲む。
あ、「距離の問題」もあるかぁ・・「休めない状況」と。