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昨日の「危機ある Xデー」の記事(続きのようなもの)

 

南極北極の氷が溶ければ、水没。

あらゆる産業がストップする。

特に、紙製造、繊維製造は、もちろん・・もっとも危機的なものは、

衛生用品や、医薬品関連の製造ができなくなること。

農業も大打撃。

 

来年はもっと暑くなるだろうから、気を付けないといけないなぁ・・。

なぜって、引きこもってる人が、通販で無作為に注文を大量にしているから、

連鎖的な大量生産が促されたからね。

 

将来のことより今しか考えないから・・、来年はきついと思うなぁ。

 

・5年以内に100m~250mの海水面の上昇

・10年以内に100m~250mの海水面の上昇

・20年以内に100m~250mの海水面の上昇

この内のどれかを想定した生産量の調整が必要になる。

 

気温次第では、一気に上昇する可能性はあるわけで・・。

 

来年が酷暑が続くようなら、通販の全面見直しが必要になる。

店舗販売も見直し。

 

 

繊維業や紙製品だけは、消費期限がないので、優先はこの2つの産業かなぁ。

保管すべき製品。

 

 

海水面の上昇により、水没した場合、コロナ禍の自粛(外出禁止)よりも、

さらに長く酷な「ステイ」が待っている。

高気温だけだった場合は、モノづくりは全般的にストップ。

車はギリギリ燃えずに、塗装が剥げていくだろうし、1時間も停車できないだろうね。

ハンズフリーの自動開閉が主流になるか。

 

エアコンが点けれない産業は、優先的にAI制御による生産を重要視した方が

良いのには違いはない。

完全自動生産。

(AI用の通信ケーブルを使って、あらゆる産業に繋げ伝って、

一つのAI機器で全てを済ませれるようにする・・。)

 

エアコンを点けれる仕事や、伝統工芸の美術寄りのものは人力で仕事をする。

半手動、半自動の生産。

 

 

瓦の設置技術を応用して、人工の山を作り、人工の森を作ることも必要。

瓦葺き状にすることで、土砂崩れを抑止できる。

 

山に太陽光の設置は今は様子を見た方が良い。

反射先の気温が上がり、虫メガネのように木を焼き尽くす可能性が高い。

それでなくても、金属が近くにあるだけで、焼き細りのように周囲の木が乾く。

 

 

東京では、オゾン発生装置付きの住宅があるが、

今はウィルス用でも、地球環境的には、将来の挙動が気になるところ。

地球の空にあるオゾンの質とは違うかもしれないが、大気の修復ができるか否か。

 

 

未来に準備すべきものは、たいてい書いてるから、あとはお金だね・・。

 

 

人間がロボット化(サイボーグ化)すると、自分の機械の内部に入り込むことすら、

気にしなくなるだろうね。

骨組みと外装の間にクモの巣を張られるとか。

虫嫌いが治らなければ、定期的に体を焼くスタイルが流行るだろうし・・。

火炎放射で・・。