閲覧、いいね ありがとうございます。
料理系の動画であるか分からないが・・。
国際向けの動画で、やった方が良いと思うことは、
買ったそのままの調味料や材料(トレイ付き)から、料理を開始すると、
もっと、わかりやすく伝わるかもしれない。
国々で、そのパッケージなどの違いがあるので、料理初心者向け動画としては、
その方が良いかもしれない。
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工場は元来、作れない人や作る時間の取れない人向けに作ってるから、
実質的に取るべき料金は、
「商品代」+「材料代」+「購入者の労働時の時間給」+「仕事の手間代」+「購入個数」で、
妥当になってくると思うのよねぇ・・。
(中古は適用されない・・とかね。)
専業主婦(主夫)は時給はないから、その部分はゼロ。
専業ならば、家事が労働なので、仕事の手間代もゼロ。
働いてる主婦(主夫)ならば、両方払わないといけない。
働いていない未成年もないので、時給はゼロ。
幼稚園を除いて、学生ならば、学業が仕事なので、仕事の手間代はゼロ。
その2種類の人は、実質今まで通りの値段で買える。
しかし、それ以外の人は、6倍額は払わないといけない仕組み。
購入者の時間給が100%と、材料代が100%と、商品代・手間代は20%が工場に行く・・。
配送業者が、商品代・手間代は70%。
販売は、商品代・手間代は10%。
まぁ・・うまい具合に「作る量」を調節できなくはなさそうな案。
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派遣という雇用形態を利用して、
工場の事務と、販売側の事務を派遣に変え、その派遣が同事務所ならば、
在庫は把握できるので、在庫が余れば横流ししても良いシステムができれば、
生産量を調節できるかもしれないなぁ・・。
派遣独特の経験として、工場でどこに手間があるかを見極めて、
そこから商品の値段を変えていく・・。
派遣に偏見差別がある内にできることではある。
その偏見差別を逆利用して、世の中の製品の値段を適正に変えていく力が必要。
日用品系の過剰な生産を止めるにはね。
特に、セールは許したままではいけない。