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コロナで思った。

歴史上、パンデミックや飢饉のあとに残る人は、村八分や部落差別などが

必然的に起きることは、「時の流れ」や「繰り返される歴史」と言うものだと。

 

しかし、今は乗り越えるためのテクノロジーを持ってる人類。

ネットや、翻訳などはもちろん、テレビによる旅ぶら系などで、

地域をよく知るための情報社会になっているから、過去の歴史とは違うところ。

 

そのテクノロジーは使いようによっては、邪魔になる存在。

文章や言葉なので、解釈次第では暴徒と化す。

 

1850年以前の歴史と違って、差別関連は、乗り越えれる力を持ってる。

過去の歴史のカルマに「飲み込まれてはいけない」状況であることに違いはない。

 

傍若無人な性格になってしまってる人にとっては、

自分優先なので、他人の言動に、否定的であったり、拒絶的になるのだろうね。

 

(私の場合、コロナ禍は、徹底して動かない方が良いと考える。)

 

このままだと、人口は引き算になってきて、「人口調整」を肯定的に見てしまうからね。

昆虫食をしないための人口の引き算。

フードロスや、衣類ロスなどを軽減するにも、飲食店やアパレル店の「間引き」が

徹底して必要になる。

経済に執着することで、「人口調整」と「○○ロス」の両方の社会問題を解決できてしまう。

(世界規模で、死者数は82万人と少しだが・・。)

 

経済に執着したがってる人は、人口が調整されても、世界の人口は77億人も居るから

少し減ったところで、へでもないのだろう。

 

高年収の人が、テクノロジーが未発達な国に行くことで、

消滅可能性言語が増えたり、文化や民族が消える事になるだろう。

大げさではなく、現にそうなってくる。

 

これからは、どんな国も、「英語」ではなく、「エスペラント語」が必要になってくる。

英語だと、発音時に必要になってくる「歯並び」や、滑舌が良くないといけない、

意味は単純明快な言語だが、かなり声に関してはシビアな部分を持つため、

「エスペラント語」が必要になる。

 

 

地球が水没したら、本当の平和が訪れるだろう。

昆虫採集も、ペットの飼育もできなくなる、○○ロスを引き起こす大量生産の工場もない、

動物園もなくなる、野菜関連の多くがダメになるなど・・。

大食いの人、泳げない人の多くが、人口調整に会うだろうね。

宇宙へ行くためのテクノロジーを構成することもできず、ウォーターワールドになる

可能性は高い。

 

予定調和のない未来も、同様の話。

ペット飼育や昆虫採集、動物園、大量生産の工場、通販など多くの趣味や職業を

人類が辞めればよいだけなのだから。

 

 

これからの時代は、冠水、水没しやすい雨が降ると予測して、

しばらくは、ライフジャケットを車に常備したほうがよさそう。