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薬箱のリースボックスのように、日用品も一定の種類をリースにすることで、

生産量の調整や、消耗の度合いの計算の研究に繋がりそう・・。

 

通販で大量に買って、「プラパッケージを大量排出しない」というメリットが起きる。

リースで廃棄されるゴミは、業者が代理で分別して、廃棄したり、リサイクルに回す。

それで家庭ゴミも減らせれる。

 

「布亀」がどういう手段を取ってるかは不明だが・・、

そんな感じのリースボックスを作ると、工場の負担は減るかなぁ・・。

 

経済は、欲望のままの購買ではなくなるので回りにくくなるが・・、

ゴミ問題は軽減出来ると思う。

 

過去のブログに書いた覚えがあるなぁ・・。

 

どんな情報を観察しても、やはり、「繊維業」は一歩しか技術の進展してないから、

「作る側」の革命のやりがいがすごくあると思う。

販売やファッションなどは十分すぎる部分はあるが、作る側はアルカリ反応のみの技術で、

商売してるようなもので、摩耗しない織り方の手段や、もっと楽な加工とか・・、

色々研究できると思うのだが・・。

不完全な技術で、常に儲けを出そうとして・・まるで歯科医院。

それが続いてるから、職人が減る一方で、奴隷的な労働環境にもなり、

安い取引や、安い給料のままに終わってる。

 

革命しやすい業種であり、しがらみも大きい業種。

 

(2回目)

 

 

2020年の世界の年運で・・「テクノロジーにストップがかかる」という場所もある。

コロナ禍で動けない業種や、学校などは、

「テクノロジーにストップがかかってる」証拠だから見直すべきところは見直さないといけない。

テクノロジーは、教育や経済、旅行も含む。

 

教育→ エアコンを使ったり、文明の進歩の糧になるため・・。

経済→ とにかく、テイクアウトなどを使い、プラゴミを発生させて、工場を動かす。

旅行→ 乗り物を利用するため、人の速度では到底、到着しにくい距離を動くため・・。

 

つまり、テクノロジーに頼らず、ありのままの人間の思考で動けということ。

「欲望に駆られて、動くな」と言う年運。

 

年運でもあった「慎重に動く」と言うのを守っていた人は正解だったと思えるだろうね。

 

賛否はある「スピリチュアル」としての「コロナ」が発生したの解釈。

欲まみれになって汚染された人の心を成敗する「正義のヒーロー」の象徴。

人の感情を戻すために、人が大事に思ってるであろう人も成敗する。

「コロナ」で手に負えないなら、災害を起こして人を外に出させないように・・。

 

イメージは「裸の王様」と「北風と太陽」を混ぜた物語が、今年の現実。

 

 

24時間の志村けんさんの再現ドラマを観て、ふと思った。

 

「ワンピース」の白ひげのような人だなと・・。

私の解釈は教師だけど、テレビ的には家族と言いたいのだろうからね。

 

オカルト的に言えば、白ひげの死と当てはめる。

アニメ版の死の間際では、胸を貫かれて、内部を沸騰させられている・・。

肺炎のイメージができる。

漫画版では、頭を部分的に吹き飛ばされてる・・。

コロナから助かっても、飲酒関係で、どの道・・脳の病になっていたか・・と思った。

(脳梗塞など)