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今週の目標の「何かの趣味を再開すること」は、
何だか叶いそうにないなぁ。
仕事で束縛と作業ストレスと、疲労が酷くて、好き(らしき)ことへの再開の時間や体力、
気力を奪われる。
ストレッチも、2~3分しかできてない・・。
その上、ストレスと免疫低下らしき症状の「汗疱」。
束縛のストレスと、再開したい思いから来る「時間のなさ」によるストレスも発生。
笑顔の持続性もなく、30秒ほど笑ったらすぐ真顔になってしまう。
それがどれだけのストレスか分かるかなぁ・・。
工場と言う「鳥かご」に、12時間も束縛されていたら、楽しいことも幸せ感もない。
楽しいことを思い出しても、楽しいことが超弱体化しているので、
思い出す気力もない。
その上、仲間や友人は居ない、家族は一方的に私を毛嫌いしてるようだし、
(話しかけても話をずらされたり、否定人間の同調圧力で逆らえない精神で、
何か気に入らないのだろうね・・。)
私の人間関係は、限りなく無いに等しい。
頼りたい人も居ないし、頼るべき人も居ない。
仕事場の持ち場は、孤立無援。
私の生涯は、天涯孤独と言ったところ・・。
緩やかに徹底した孤独。
ここ3日ほど思うのが、地縛霊の視点で、生きてる人を観察してるような
そんな虚しささえ感じる。
街や、工場や家族に束縛をされて、無価値な存在に作り上げられている。
才能を伸ばせない、悪質に足を引っ張られる環境。
生きる気力がなくなりつつある。
嫌いな仕事なのに・・、なぜ強いられるのだろう・・。
瞬間的にではあるが、自分で自分の頭を金槌で叩きたいほど、
どう転んでも「生き地獄感」が拭えない。
工場の高速回転する機械に巻き込まれたいほど、束縛が苦しい。
生きても地獄、死んでも地獄のような心境で、気が狂いそうになる。
大量生産系の日用品工場は、工場全体で6~7割が手動であれば、
大抵エンドレスな作業なので、「賽の河原」で積み石を常に崩されてる。
無間地獄のような天井も、地もないような加工書の量。
動きは奴隷そのもの。
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繊維業の一部は、「カカオの奴隷史」に匹敵するほどのことはしてるからね。
外国人実習生のことから、安月給から、青天井の作業量から、
売れなかった分の代償の返還はないわ・・色々出てくるよ・・。
服なんて、1つも売れなければ、作る側に倍のお金を支払うべきだろう。
時間を奪われた、捨てられたままなのだから。
給料制は、「いのち」=「時間」を安く見積もる制度。
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「無益な争い」の対義語は、「有害な平和」。
明るい暗黒時代の今・・、人はライトグレーな世界。