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暑い。

工場では、2回加工が多い。

しんどいなぁ。

 

●今日思ったこと。

・昨日の灰色(時間泥棒)について

身近なもので、「灰色の物体」は何かと言われたら、「綿埃」と答えると思う。

「綿埃」は、多種多様な色の繊維などが絡み合って、灰色に見えるのです。

それを社会にあてはめたら、生きてる人ほとんどが「灰色」だと言う状況。

 

根拠

好きなことをする = 誰かに嫌いなことをさせる、人を頼る。

自由に活きる = 野生に還らない限り、人を頼る。

仕事に依存する = 誰かに頼られ過ぎる。

 

頼ること自体は悪くはないが、個人として観た場合、メリットがあるかどうか。

「仕事だから」と言っても、仕事に依存しなければならないほど生存戦略の理由はない。

 

しかし、「五分五分」や「ウィンウィン」も灰色。

「時間を取る」限りは、それはあり得ないから。

灰色(時間泥棒)の「正体」は多種多様、多様性、集団性、単独性などで、

ニーズや需要もそうなる。

あの物語の中では、「灰色の正体」を「話せなかった」らしいけど、

話せないのではなく、生きてる限り灰色であることを口に出せなかったと思われる。(保身)

 

間違った方向に、正気に戻れば「蠍の火」で、時間を戻す際に、灰色を作ってしまう。

 

 

「何かを始める」のは、真っ白かもしれないが・・。

知識の理解が起きれば、即、灰色になる。

灰色から一つの色を出せるかどうかは、個人の能力に掛かってる。

 

灰色のイメージをアニメで表せば、「ハガレン」の「全は一、一は全」で、

扉の前に居るモヤモヤのやつが灰色の正体の一つ。

 

百八煩悩も灰色の一つ。

 

善悪の区分けも、灰色の一つ。

 

益も害も、灰色の一つ。

 

「空色」になれるといいねぇ・・。

「宇宙の模範」と言う意味で、「広大な心構えと、寛容的であれ」という事。

時として、宇宙にはない「機嫌」が存在するので、その辺りが厄介。

蒼空のままだと、暑さと寒さが極端になる。