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今日は、手足が攣りやすい。
土日のストレッチで、筋肉や筋が伸びたせいか・・。
スポーツドリンコは定期的に飲んでても、攣ったなぁ。
占いで、私の星座の週運があるが、
多くが「去年のやりたかったことを再始動させよ」と出ている。
去年・・「革細工の鞄」、「ミシン裁縫」、「音楽」、「ベリーダンス」ぐらいかな中止状態の趣味。
革細工は、「ARIA」の「水無灯里」の鞄(学生鞄風のアレ)
ミシン裁縫は、「マーメイドドレス」を作ること。
音楽は、電子ピアノ、ハルモニウムで、作るのを諦めている「(ミニ)ストリートオルガン」。
他の占いでは、「たまには、他人を頼ろう」とも出ているので、
全部抱えたがる私にとっては、「人にものを頼むこと」の難しさがすごくある・・。
他人を頼るにしても、多分「音楽」と「ベリーダンス」ぐらいだろうね。
ストリートオルガン・・。
うーん、弁の部分がね・・。(笛と、空気タンクと、ロール穴の3つを繋ぐ場所)
海外の図面的に、コンプレッサーのレギュレーターに相当する部分だと思うのだけど・・。
構造が小さくてね・・。
空気弁でないといけない・・、リードだと、ハルモニウムになってしまうからね・・。
プラの部分は少なくしたいしなぁ・・。
(「ARIA」に出てきた、おじさんのストリートオルガンは、昭和の木(革)のアタッシュケースの
サイズ感だったので、ミニ型のストリートオルガンが必要になる・・。
再現してみたい、あるいは、「それっぽいもの」と言う意味でね。)
まぁ、色々考えてはいる。
ハルモニウムも、空気分だけ音がでかい。
やや強く息を吹き込んだピアニカのように・・。
だから、鳴らせれる場所がない。
(いまだに、ほぼ未使用)
何するか・・。
●
各所の祭りの中止で、浮き彫りにならないこと。
高温や、雨の影響もあり、アスファルトの劣化が早まる。
「曳きもの」や「担ぎもの」の祭りの多くが、
中止となってる今は、1週間前にやる「試験曳き(担ぎ)」や
その前からやるコースの巡回、チェックなどが出来ていないので、
祭が中止したことにより、アスファルトの劣化を気にしなくなってる。
祭の数か月前は、コケると危ない場所は早急に直せていたが、
今はそうではなさそうだ。
町会長などが率先することもなく・・。
中止になっていたとしても、祭りのコースなどを総チェックして直した方が良い。
来年、再来年からまたできるように・・。
多くは、避難経路に使われる道路でもあるので、観ておいた方が良い。
地下空間を調べる機械があるならそれも・・。
今チェックしてないと、地震の際に陥没を起こすか、
来年の祭りに影響する陥没事故が起きるかもしれない。
特に、「曳きもの」は、2~3トンもの重量がある。
下水管の上なら、下水管により、力が逃げてる可能性もある。
県道と国道の境目など、道路の所有が違っている場合、アスファルトのつなぎ目が
弱ってる可能性もある。
(キッチリ区切って舗装するので、所有が切り替わる隅っこは特に。)