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栃木、埼玉は山に囲まれている。

それに、梅雨前線の大雨の影響を山がもろに受けていた。

 

雑なペイントで描いた地図。(水で濡らしたティッシュではない。)

緑は、山

水色は、風向き(今日の朝の観測から、イメージ)

灰色は、山からの積乱雲

 

私の仮説では、梅雨で大雨を「ろ過できなかった山」からの積乱雲と、

風向きで、雲の纏まり度合いや、上空の冷え具合で、ゲリラ豪雨になる。

内陸県ほど、積乱雲が逃げにくい環境なので、風向き次第では、

山に囲まれていない県庁所在地付近に纏まってくる。

そのため、「宇都宮市」や「さいたま市」の雨が多くなってたと考える。

 

ゲリラ豪雨は、内陸県ほど机上の空論で予測がしやすいと思う。

(3か月以内に大雨があったなら、なおさらね・・。)

山に囲まっれていない、海も近くにない平地ほど・・湖や池を中心とした

場所からの雲の発達なので、予測がしにくい。

(テクノロジーを使わなくても、意外と「勘でいける」と思う。)

 

テレビでやってた、どこかの現地リポートで、「ハスの遊覧船」の場所、

湿度が低いわりに気温が40度越え。

その上に「雲の種」が発達しているから、湿度が低くなってるのだと、

私は考える・・が、気象予報士は違うと言うだろうなぁ・・。

 

 

私の「性自認」が、昨晩から、気持ちや思考がざわついてる。

苦しくはないが、自傷行為まではいかないが・・ざわついてる。