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昨晩の暑さは、アイス枕(小さいもので)が40分ほどで、ぬるくなった。
寝苦しさより、そっちの交換で忙しかった。
窓は開けてるが、1つしか開けてないので・・。
放熱がうまくいってなかったようだ。
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コロナと熱中症・・唯一の区別は、「粘膜」がカギな気はする。
汗のかき方は、人それぞれだから、わかりにくいが・・。
のど~気道までの粘膜が荒れていたら、コロナと風邪の疑いとか・・
見極める手段はありそうな気はするが・・。
私のイメージでは、
あえて、粉っぽいコーヒーミルクを飲ませるとか、
カテキンを含んだものを飲ませるとか・・。
それで、むせかえれば、コロナか風邪に絞れるかな・・。
風邪なら、保冷剤などが気持ちよく感じることなど・・。
その微妙な感じのラインがありそうな感じはある。
鼻腔治療の吸入器とかの反応とか・・。
やりようはありそうなものだけど・・。
喘息の人用の器具とかも・・。
粘膜の判別で、コロナか熱中症が分かれば、仕分けやすいよね・・。
口を開けさせないで判別するには、サーモを使うか。
東洋医学の五行説の流れ上、次は粘膜、皮膚に関することだから、
その辺りが症状としてきそう。
懸念
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ニュースで観た 「タンカーの重油漏れ」は、人災であり、環境汚染。
経済に執着した結果だと思うよ。
「個人宅配委託業」と変わらない急ぎ方をしたから、浅瀬のサンゴ礁を突っ切った。
と考える。
事務が経済に執着すると、現場が大慌てになるため、
事務はカップ麺に湯を注ぐが、現場はカップ麺の中の出来事になる。
ゆったりとした経済の流れだったら、この事故は起きなかったとみる。
事務はテレワークになったことで、判断が早くなったため、
物理的に時間の掛かる現場は、その速度に追いつこうとするので慌てる。
時間的パワーバランスが、事務は1秒だが、現場は20分掛かる。
「その期待」に添うように動くと、必然的に事故を起こしやすくなる。
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山の積乱雲は、今日も発達が早い。
大雨の影響で、湧き水になれないとか、ろ過しきれない水分が蒸発してるとみる。
山は荒れやすいので、登山は控えた方が良いかもね。
湧き水になれないという事は、
蒸発しすぎれば、乾燥し、表面は干ばつのようになるが、小さな地下空間が多くなり、
次に来る大雨で、崩れやすくなる。
あるいは、車などが踏み込んだ時に崩れやすくなる。
湧き水が出やすい場所や、湖のある場所ほど雲が発達しやすいのだろうかなぁ・・。
ろ過する地層があるから、表面に水分が残ると言う意味で。
(砂漠だと、馳走に「ろ過する層」がないので表面に水分が残りにくいから、
雨が降る頻度が少ないという根拠)
