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昨日の「はつがまい」の記事で、もう少し考えたこと。

星の動き。

13年も、後ろに年代がズレているのに、月が離れ、地球の自転が遅くなれば、

前倒しになるのではと・・。

そこで思った。

仮定として。

月が離れているのには違いはない。

銀河レベルで、太陽系の公転速度が速くなっているとすれば、

古くからある「予言」だけではなく、「占星術」もズレてくるのも当然になるのだろうか・・。

 

占星術は口伝、予言は文書

およそ350年に1度、太陽系の速度の変化が起きるとすれば、その口伝もズレてくる。

例えば、最初は「ハンカチ」と言ったのに、最後は「宇宙船」という伝言ゲームになる。

 

現在の天文学で、占星術を組み直したら、もっと変わるのではないかと・・。

現実派の学者の多い中では、そんな暇はないだろうけどね。

本当に銀河の公転速度が変わり、年代がズレてるなら、占いもズレるはずなのよねぇ。

占星術では、実際の星は使ってないと言うけれど、どうだろうね。

 

 

昭和生まれからすれば、昭和中期以前のすべてがレトロ品、あるいは、伝統工芸品。

平成生まれからすれば、昭和にできたものはレトロ品、あるいは伝統工芸品。

令和生まれからすれば、平成に出来たものはレトロ品、あるいは伝統工芸品。

 

時代の移り変わり。

 

 

PCR検査で、どんな問診をしているかはわからないが・・。

直近で、濃厚接触はあったかと言われたら、保健所の混み具合では、

回答は「保健所(検査所)」となるだろうね。

「5人以上で混んでる」という判定なら、東京の検査所は、ほとんど混んでる。

 

検査所を除けば、「移動手段」か「会社」、「家族」だろうね。

遊んでいたりしなければね・・。

買い物や、娯楽を楽しまなければ、かなり行動は絞られるから、

問診の時は思い出しやすさが必要。

 

公費を使いたくないから、「検査所」を濃厚接触に該当させてないのかな・・。

不思議だ。

 

コロナの「後遺症」は、保険屋からすれば「持病」なのか、「障害」なのか。

保険屋によっては、どちらとも該当しないのだろうか。

「後遺症」そのものは、3番目の項目として成り立ちそうだけど・・。

持病でもなく、障害でもないから。

どうやって対応してるのだろうか・・。

どちらかと言えば、「障害」か・・けど、何かが違う。

「持病」でも、後天性になるから、それも違う気はする。