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予言で、2007年は「我慢の年」とあったが・・。
天文学としての観点で、予言の出された日から、
地球の自転は刻々と変わっていると仮定すれば、
13年以上のズレが出てきてる。
(月からの予言であればの話)
本来は、今年が2007年とすれば、つじつまが合う。
プレートの関係で、日本にハワイが近づくように、
月は逆で、離れつつある。
そして、地球の自転が遅くなる。
予言が、ズレ込むのは必然になる。
前倒しになったり、後から来たり・・、
全時間軸のパズル合わせのように、まとめて来たり・・。
予言と天文学が正しければ、
リオオリンピックで起こるとされた、「前例のない大雨」の予言は、
ズレ込むことで、2029年~2031年にその事象が起きる。
温暖化存在肯定派の学者にとっても、今年の梅雨以上の大雨予測は、
この年代辺りに来るだろうね。
大雨がなくても、日本の低い土地は、ほとんど海で水没する。
屁理屈としては、部分的な予言が後手後手になる。
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マスク弊害メモ (ゲーム実況者参考からの推測)
マスクをして、テレワークをしてると必然的に表情筋を使わくなる。
あるいは、「使う必要はない」と脳の指令が下る。
マスクを取れば、目だけ笑顔だが、口は笑ってない状態になる。
予測では、数か月以内に、表情を作れない人が続出する。
特に笑顔が出せない人。
そして、テクノロジーに頼ってしまう。
スマホアプリで訳の分からないものが追加される仕組み。
対策として、マスクなしで、笑いヨガを少ししておくと良い。
食べ物も柔らかいものが増え、マスクによる表情筋の筋力低下で、
口周りが垂れはじめ、下三角になる・・。
グレイ(宇宙人)そのものに、一歩近づく。
テレワークで目が大きくなり始める・・。
キーボードで指の長さが必要・・。
多足型の宇宙人は逆に、現場業からの変化か・・。
多くのことをこなすには多くの手足と速度が必要。