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コロナで「中傷ビラ」と言う物が多くなりつつある中。

実際のところ、そういうのが出ても「自作自演」にしか見えないから、

自力処理しないといけないと思うよ。

 

本当に調べるなら、周囲50件の家々の筆跡・DNA鑑定、

中傷ビラの受取人の本人、本人の家族、交流関係のある人の筆跡・DNA鑑定を

するべきであろう。

 

自作自演の場合、多くは「地方潰し」、「認識潰し」のつもり。

(観光業や経済回しの邪魔になるような地方の認識をメディアを通じて発信。)

 

本当に近所の場合は、「中傷」ではなく、「切実な思い」と思う。

(被害妄想や否定人間が読んだ場合、「中傷」として解釈してしまう内容の場合もある。)

 

「ビラに、名前を書いて・・ウンタラ」を言いつつ、「このビラが来た」とメディアを

通じてる時点で不自然なのよね・・。

自力処理で、筆跡・DNA鑑定してもらう方が手っ取り早いのに、

なぜ、わざわざメディアを通じるのか。

青森の方では、手書きな割に、丁寧に標準語だよねぇ・・不自然な部分ではある。

しかも、ビラだけと言うのも、中傷ではなく、「切実な思い」だけと思う。

自作自演の場合は、修繕費が掛かるから、家や、ガラスは壊さない流れ。

 

いくらビラを受け取った本人が、陰性でも、肺の奥底は陽性の可能性もあるわけで、

無機物に付着してるものを、まき散らしてる可能性もあるわけで・・。

感染系の災害では、「完全に被害者」(安全)の立ち位置は存在しないのよねぇ。

 

感染系の災害は、「完成度の高い人災」だから、動くべきところは動いて、

私欲(我欲)が入るところは動かない・・と言う流れが本当は良いが・・、

東京の自制心から来る「自由嗜好」は、子どもの駄々のようなものだから、扱いにくいと思う。

(本当に子どもを扱うような「赤ちゃん言葉」で注意喚起しないとダメなのか・・。)

 

結果重視をイメージする東京だが、感染者数から見れば、明らかに広げているので、

その数値を否定して自由に動いてるのは変だよなぁ・・。

「結果重視」の矜持を保ってないなぁ・・。

かと言って、「過程重視」でもないし・・。

意外と「結果重視」を認識してるのは地方で、神経質なぐらい均衡に保とうとする。

それ故に、投石、村八分などがすぐ起きる。

 

(積極検査数から見れば、どこの都道府県も同じに思える。)

(3桁しか検査していない場所が、東京のように5桁まで検査数を伸ばせば、また変わる。)

 

帰省するために、「旅前PCR検査」をしてるようだけど、あまり意味はない。

移動中に掛かる可能性の方も大きいから。

あるいは、帰省先で「たまたま」絶賛拡大中の時に、赴いてしまって感染する可能性もある。

 

それぐらい「完全度の高い人災」なのよ・・。

顕微鏡で見れるサイズなので、怖がってるわけではないが・・。

「移動欲」のある人(行動力のある人)の方が怖いのよねぇ・・。

昔ながらの「控えめ」と呼ばれる日本に戻る勢いだよ。

 

東京のインタビューで、マンションの自宅(?)のリビングで、テントを張る家族を観たが、

「やや田舎」(自然風景が残る場所)からすれば、異常行動に見える。

そこまでして、自然に触れたいか・・。

テントより、蚊帳の方が十分じゃないか・・。

 

 

しかし・・

ここまで感染拡大しているのに、裏舞台の「工場クラスター」や「倉庫クラスター」が

一切出てこない不自然。

経済回しのために「もみ消している」か、工場の体質がそうさせないか・・のどちらか。

今後、生産できない状況になる前に、「工場、倉庫業、給食サービス」のPCR検査は

必須だと思うなぁ。

給食や料理屋のように、月1の検便を取るような流れが必要になる。

たった、それだけの流れを作るのに、なぜ苦労するのだろうか。