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存在するかもしれないが・・。
「Nクール」の生地を「和裁」(着物の技術)で、「肌襦袢・裾よけ」を作ることで、
着物を着てる人や、着ぐるみなどのスーツアクターの体への負担を少なくする。
なぜ、着物の技術なのかと言えば、
着物を解いて、「形通り」縫い直せば、反物になるので、
そのメリットを利用すれば、引退後などでも、使い続けれる仕組み。
裏地でもよいが洗えなくなるので、肌襦袢で別物にする。
厚みで言えば、エアリズムも良いかもしれないが・・。
汗が逃げにくい厚着をしないといけないような仕事なら、
Nクールで、和裁の下着が、丁度良いのではないかって思った。
実際のスーツアクターの「肌襦袢にあたるモノ」って何だろうと思った・・。