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●贅沢しなければ・・感染経路は特定しやすい。
家族暮らしであれば、
子どもが居れば、「学校」、「外の遊び場」
主婦(主夫)なら、「スーパー」など
働き手は、「仕事場」、「外部からのお客」
総合的な場所は、通勤通学、買い物をするための「道」、「電車」(乗り物)など
一人暮らしなら
「仕事場」と「道」(乗り物)など。
ますます大家族が、否定されるがそうでもない。
子どもが多かろうと、学校は学校で、カウントは「1」に過ぎない。
「外の遊び場」次第では、一人っ子でも「2」以上にカウントされる。
ところが、年収が多いと、夜にフラフラ、遊園地にフラフラ・・。
それによって範囲を広める。
感染していなくても、「虫の花粉運び」のようになってしまってる。
家族が、未成年に実施してる「門限」というやつを実施するか・・、
(昔の文化の日常)
仕事場の就業時間と、帰宅時間を考えて、夜型の仕事は朝は出歩かないとか。
「間引きに耐えてる」飲食店はよくやってるから、あとは、お客になる人に「門限」を
付けることで、より感染拡大を抑えれそうなものだ。
マンションなら、それがしやすいだろうし・・。
スマホに頼らなくても、本当はスムーズに活動できる古くからの文化が多い。
それを継承した家族イメージをなくしたのが、東京でしょ。
「自由で、のびのび」は良いが、メリハリがなく羽目を外しやすい・・。
神奈川県知事に、少し賛同すれば、最小限の生活行動をしていれば、感染は少ない。
1人が、少し羽目を外しただけで、4人の感染が増える。
それの繰り返しが、東京でしょ。
「門限」は、感染拡大を抑えるのであって、阻止ではない。
「観光業」に影響されないような活動ばかりしてると、「製造業」に響く・・。
その辺は天秤。
「飲食店」は、すべての業種に影響される。