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●最悪のシナリオ

iPS細胞で、「肺」の培養をし始めた方が良いのかもしれないね・・。

それが出来なければ・・という最悪の未来。

 

「スターフォックス」というゲームの都市伝説なのかは不明だが、

宇宙を駆け巡るには、「足」に酸素を供給する力がなくなるため、

足を義足に変えているらしい。

それを今の状況に置き換えると、重症からの復帰で、「肺」にダメージを受けすぎて、

酸素の供給をなるべく面積を狭くするために、「健康な足を切断」という考え。

 

何度も書いてる「ドラえもん」の「ブリキのラビリンス」で、

「カプセル型の車椅子」があるが、それも作らないといけない可能性もある。

カプセル型にすることで、酸素供給は可能。

重症からの復帰者専用の車椅子。

経済に執着しているなら、こちらが有力なテクノロジーなはず。

 

工場関係や、第一次産業の感染が広がれば、「作れない状況」は「待ったなし」と言える。

経済どころか、生産も回らなくなる。

災害(豪雨など)も重なり、特定の生産物が次々、健康な工場に負荷が行くことになる。

独禁法に引っ掛かってくるレベルまで生産が回らなくなる。

「別の県」に、「のれん分け」で技術を逃がす手段も必要。

(古代人がしたように、同じような「民族工芸品」が各国にある理由の一つの仮説。)

 

 

この最悪のシナリオは、「切り札」のようなものでもあり、可能性は限りなくゼロかもしれない。

仮に「肺の培養」ができたとしても、供給が追い付かないだろうし、完全に戻らない

可能性もある・・。

(肺の培養と同時に、遺伝子をいじって免疫を維持させるとかね。)

 

亜鉛の不足や、疑似的な糖尿のような症状・・。

「しつこい」の呪いのような厄介さがあるなぁ・・。

 

旅行者からの感染が目立ってるから、「贅沢病」か。

年収が良ければ、旅や遊びがしやすい・・。

 

生物的な意味で、「ハリガネムシ・・」ってぐらい、外に出たがるのはなぜだろうね。

猫(トキソプラズマ)と同様に思考の支配があるのだろうか。

 

「ペスト」が流行した文明で、コロナで症状が分かっていたら、

その時代なら、足を断っていただろうね。

火による浄化が存在した時代でもあるし・・。

 

 

ニュースでやってた「コロナの後遺症」の特集で、色々思ったよ・・。

やはり「血」の問題は出始めるかと・・思ったよ。