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コロナ感染の私のイメージ。

これからの予測。(東京のみの基準)

「黒の波」が公表値、200からの倍々

「緑の円」が未知数、「シュレーディンガーの猫」としての拡大、未検査イメージ

 

旅行者は、「シュレーディンガーの猫」の「部屋を訪れる者」をイメージ

旅行先は、「扉」をイメージ

コロナは、「猫」をイメージ

 

それだと、「どこで、だれが・・」と言うのが分からない・・。

「シュレーディンガー」や「微分積分」で、緑の円の予測値を割り出せそうなものだけど・・。

 

私の場合、それをしなくても「人の動き」の傾向が分かった以上、予測が立てやすい。

(東京だけの動きが連日、報道されてるので、傾向の分析がしやすいと思う。)

(それに、敵視気味だから余計に、アラを探す癖が活きてる。)

 

 

部屋が暑い。

34度。

除湿器と扇風機の併用で、なんだか「乾燥機」の匂いがする。

暑くて、仮眠もとれない。

 

 

「きょー」の「メダロット魂」の話の続き。

ここのブログで、批評分析がされてる・・。

小さな文字の「ポケモン」の話は、「サン&ムーン」を予言してるかのような言い草。

全く別物にされてたから、ファンからすれば意識が違ってるのかもしれない。

 

また「メダロット」(無印)そのものは、「ナルト」や「ボルト」の引き立て役に

作られたアニメなのではないかと思ってしまう。

なぜなら、「メダロット」と「ナルト」の共通は、

「声優」(メタビー、ナルト)と、「意識のつながり」(レアメダルと、チャクラ)で、

「意識のつながり」は、媒体は違うが、ほぼ同じ解釈。

 

アニメの声優は、引き立て用アニメを作って、人気作になるものに力を入れることで、

声優の名前が売れるような仕組みに思える。

アニメ自体は、制作委員とか、監督やエンジニアが多く関係はしているが、

声優の選抜の段階で、その流れを強めるよね。

 

「メダロット」自体は、作画が妙に、「だらーん」としてるので、

引き立て用に使われたか・・部分的に棒読みなのでね・・。

一部の描写を凝る、拘ることで、「アニメやってます」感を醸し出す。

 

次のアニメで流れができる。

「成長モノ」や「冒険モノ」で、吟味されていく・・。

「成長モノ」で、考察が必要そうなものは、声優をたどれば分かりやすいのかもね。

(もう、そんな時代ではないか・・。)