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●感染・対策傾向。
「東京」が外出したい理由3つ。
・帰省
・遊び
・自然に触れる
東京が動きたがる理由は、コンクリートの街が嫌なだけ。
限りなく、この3つに絞れて来てる。
この3つさえ、どうにかすればいいと思うよ・・。
どこかの3つほどの区をライフライン、インフラ、人工物の一切を取り除いて、
自然に戻すといいと思うよ・・と言うのが最良の手段。
無理だろうけどねぇ。
「北海道」は、「でっかいどう」なので、移動はバスか車になり、
接触時間などが長くなるので、必然的に感染拡大を起こす・・。
「沖縄」は、街の風通しは良いが、暑くても人の集まるところに行きたがる。
「県」は、対策はやってるには、やってるが・・・というところかな・・。
心配性が仇となる。
県の間で移動するような親戚の集まりや、墓参りで感染拡大する可能性もある。
東京ばかり目が向いているが、こちらもね・・・。
テレワークが苦手、嫌悪が多い可能性もあり、それも仇となる。
「大阪」は、大雑把な部分が大きいが、意外と臆病だが・・、
リミットが外れると自制心が止まりにくい。
大阪らしく、強引な会社は多い。
「愛知」や「関ヶ原」は、過去に書いたと思うけれど、「中国」で言うところの
「武漢」にあたる部分であるため、あの場所の感染は痛いところ・・。
日本の感染拡大の「広まりやすさ」に影響が出てくると思われる。
「京都」は、街の形状が良いので、長屋が仇となる可能性もある。
鉄道の利便性もあるので、それも仇となる・・可能性はある。
「ごーつー」の政策は、個人が無頓着で鈍感なために、
危機意識を再認識させるための、使い捨てカイロのようなもの。
そう考えると「張りぼて」の辻褄が合う。
「観光業」は、人が寄らないから「青バナナの叩き売り」状態。
無症状が乗車しちゃうと、色々迷惑が掛かるからね。
観光地ほど、小さな店は共済化させて、交互に開店することで、
メリットは出てくるのだろうかなぁ・・・1つ分の店を営業しないで、両隣を開店。
とにかく、自然に触れるか、コンクリートの街から出たいか、遊びたいってのが、
年収が高い人の本質なのだろう。
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男が結婚して威張る 本質の一つ。
「結婚」はステータスであり、目立ちたがりか、下手なスポーツ精神であるほどに、
「3~4段階出世した」と勘違いしてる可能性もある。
幹部クラス(上層部)や社長が威張らないのも、それ以上の出世がないと見込むから、
結婚しても訳の分からない対応はしない。
中途半端な無いに等しい役職や、無役職の場合ほど威張りやすい。
仕事量があるのに、実績と認めない、褒賞がない仕事ほど、威張る傾向がある可能性。
下手なスポーツ精神は、「仕事の指示」と「パシリ」の区別がつかないから仕方がない。
高校や中学で、下手な上下関係を持つことで「パシリ」が横行することに似る。
客観的に、「仕事の指示」ではなく、それは「ただのパシリ」と言う場面が多くなる。
一人で出来ることもしない傾向にある。