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メダロット(無印 DVD)は、久々に観れた。

感動した。

アレだけ技術が発達してるのに、ビデオは「DVDらしき」ものなのに、

テレビが「ブラウン管」と言う。

学校のノートは、表紙は「大学ノート」ではあるが、中身はメモタブレット方式。

今では異質な状況。

作画はアレだなと感じた。

無印は、微妙な棒読み感。

 

仮に再構成して、アニメ化しなおした場合・・、

メダロッチは、今のスマホやケータイだから、

初期の「デジモン」のように再構成したとしても、それらの登場を許してはならない。

しかし、メダロッチの構造上、「妖怪ウォッチ」のファンが怒るだろうね。

メダル装着して、メダルの裏の凹みなどで性格メダルを判断させているから。

「妖怪ウォッチ」のほうが「あと」+「パクリ」なのに、ややこしくなると思う。

 

 

手持があればすぐに再現できそうな「メダロット」に登場するアイテム。

「授業用ノート」

タブレットに、大学ノートの表紙デザインの合成皮革を張り付けるだけ。

それだけで、再現が終わる。

アプリは、メモ帳だけにするなどの工夫が必要。

現実でも、ノートの概念をタブレットにすることで、紙資源を大幅に削減できる。

「書くことが重要」なのは、いつの時代も同じなら、それでもいいように思える。

 

 

一定数の教科を5つぐらいに、タブレットにまとめてしまう。(小学校基準)

・国語と道徳(国語と外国語)

・理科と算数(科学と数学)

・保健体育と家庭科

・歴史と社会

・音楽と図工

・(プログラミングと産業)

タブレットの容量的に、均等になるはず・・。

まとめ過ぎても、逆に、しんどいと思うので・・。

辞書は紙の実物のものを使用。(辞書引きは大事)

 

これらをすることで厚みのある教科書7冊分で収まるので、

現行のランドセルでも、スカスカになるはず。

 

ただ、バッテリー供給だと資源的にダメな気はするし、重さも追加されるので、

電波発電か、静電(人体)発電に頼って、コンデンサーだけで、どうにかできればね・・。

ランドセル自体に、発電と充電をさせる機能を持たせたものを作るか、

「メダロット」の描写では、学校の机に端末用の端子穴が複数(VHSの裏のようなものが)

あったので、恐らく、そこに刺して、宿題やノートの状態を観てるのだと思う。

机を持ち上げれることから、電波で回収してると思われる。

机が、モデム兼タブレットのLAN機能を果たしていると思われる。

タブレット本体には、通信やLAN機能はないと推測が付き、そこも軽量化されていると

思われ、「ノートの写しあい」も学校でしか無理ということになる。

 

 

犬が、飼い主に飼われる重要な三ヶ条

・汚さない (人、街、家で決めた場所以外で、ウンチをしないとか、散らかさないなど)

・暴れない (野蛮に動き回らない。しつけの重要性)

・遊ぶときは遊ぶ (遊びたい本能は必要。)