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●スピリチュアル的に取れば・・・。

「コロナ退散」と言う物を、神さんが願い事とした結果が、「梅雨の長雨」だと感じた。

コロナで、自粛の有無を図れないなら、雨を降らせれば移動も制限され、雨によって、

人工物が浄化される。

 

大雨・・豪雨・・、やり過ぎぐらいが丁度良い。

バチを与える「ついで」にもなるから。

 

場所が部分的ながら、「昔からの「晴耕雨読」は通じる」という結果でもある。

 

 

コロナは、顕微鏡で見れる。

が、世の人は「見えない敵」としてる。

 

菌を殺すアルコールや、抗菌の類は、もっと精度のある顕微鏡でないと観れない・・。

が、世の人は「安心」してる。

 

なぜだろう、小さいながらも、大きさの比較をしてしまえば、

「見えない敵」は抗菌の方ではないか・・。

作用する特性は知ってても、「見えない敵」の象徴だと思うが・・。

 

「見える敵」と「見えない味方」・・。

 

「窮鼠猫を噛む」と言うやつだなぁ・・。

追いつめてる側を追い返すために、大きく魅せたり、恐怖を与えたり・・、

「新型コロナ」って、まるで「ネズミ」のような挙動だなぁ・・。

 

憶測の話、人工的に作られたウィルスなら、ネズミを宿主としてるのだろうか・・。

宿主の癖が、そのままウィルスの癖に移ってる・・。

つまり、まだ完全に「人向け」のウィルスに変異していないのか。

しかし、疑似的に糖尿化させたりする・・白ネズミの実験・・(か?)

 

 

ワクチンができたからと言って、魔法のように1日で回復させるようなものでもないしなぁ・・。

どんだけ経済に執着してるのだろうかなぁ・・。

安売りを公認してる経済システムに、なぜ掴まろうとしてるのだろうか・・。

余計に経済を犯す結果になりかねない・・。

 

まぁ、1日で治る時代も来るだろうし、世界線が違えば、別の病気も蔓延してるだろうし・・。