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工場では、隣町から来てる人も居るから、その人を怪しく思えてくる。
隣の県の人も来るので、なおさら怪しく思えてくる。
「耐えちゃう系」の集まりの可能性もある工場では、誰もが怪しい。
(無症状の集まり)
飲食系ではないので、工場内での喫煙も目立つ人も居る。
肺は、どの道、ボロボロになってきてるだろうね・・って、何度も書いてる。
微妙に小さな咳をして、ほんの少し性格が荒くなってる人がね・・
どうも怪しい・・。
今までの「振る舞い」を維持してます感がすごいある。
マスクと家庭用ハンドソープだけの対策の工場・・。
検温も必要になってくるのではないか・・。
高温多湿な仕事だから、マスクをつけない人も居るのよねぇ。
あの持ち場にはマスク付けて近づけないし・・、呼吸困難になるから。
コロナよりも、厄介な体内を焼き尽くされる感覚。
薬品薬剤、材料の粉塵が微量に舞っているようなものでもあり、
喫煙者のおかげで、余計に正常な呼吸を止められてるような感じ。
しかも、多湿な場所ではない持ち場の人も、喫煙者ではあり、マスクは付けても、
「あご下」待機勢。
喫煙の妨げになるらしい。
そういう人の持ち場に挟まれた私は、かなり受動喫煙を受けてる。
高温多湿な仕事だから、余計に無理なのよねぇ・・。
マスク着用。
マスク反対派ではなく、マスクをつけれる状況ができない仕事も存在するから、
マスクは部分的に不要だろうと何度も書いてるだけ。
厚手の不織布マスクをつけて、一般的な夏服を着て、サウナ室で何時間の間籠れるか・・・
そういう事を考えないで、反対派に意見する人が、
マスク反対派の仕事を理解していない。
もちろん、「環境問題」や「流れ」で反対してる人も居るだろうけどね。
やはり、「事務ベース」の社会の流れだけの人は、反対派の意見を聴けないかなぁ。
SMみたいな嗜好ではないのだから、「マスクは絶対」という人間の本質が謎。
何度も書いてるけれど、「マスクが絶対」と言い張ってる人間が、
遠くの誰かの「高温多湿の仕事」をしてる人を苦しめて、
「リモート殺人」をするような真似になる。
コロナになる前に、熱中症を扇動してることになるからね。
どこかのブログで、「ダウンタウン」(下町)でよく見かけると言うが、
下町工場と考えれば、つじつまが合う。
熱気、熱、高温多湿な場所で、マスクは付けてられない。
その情報が歪み、「マスク反対派」という言葉が生まれたと考えるのが妥当だろ。
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コロナ患者の増加
病院や、待機ホテルで、100人入ったら、1日で100人が出れるわけではないので、
そんな毎日、200人台を維持されれば、入るべき人も入れない、出るべき人も出れない、
マスコミの情報操作で、そうはないと言っても、部分的に医療崩壊はしてる。
ニュースで、竹下通りの映像を観たが、ざっと見て「38人」ほどが歩いてたが・・
「は?」っと思ったよ。
あれで「閑散」とは・・・「やや田舎」からすれば、アレは「繁忙」だと思うよ。
「閑散」というのは、「鳥1羽も居ない状況」を言うのよ・・。
いわゆる「ゴーストタウン」が本当の閑散。
しかも、東京の人の街頭インタビューは、聞けば聞くほど「他人事」扱いで、かつ・・、
「言葉と行動が一致してない」と言う状況に目に余る。
「怖い」だの「増えると思う」だのと・・言いつつ、「じゃ、なぜ外で居るの?」と思うよ。
こういうの「無情」と言うのかな・・。
「東京の人は冷たい」と、都民性を自分らでアピールしてないか・・。
その「冷たさ」が感染拡大してる要因の一部と思わないだろうか・・。
旅行者のインタビューも、「子どもの言い訳」のような感じに聴こえるのよねぇ。
「経済回し」、「委縮」・・言葉を使えばよいと思ってるよね。
大学教授クラスのコメンテーターは、事務は事務だな・・と感じる。
いかに、「国民を安心させれるか」の理論競争になってるように思える。
「安心できる、教授の意見に従え」みたいな流れ。
束縛が嫌いな人は、そういう失笑を誘うように分かりやすい行動はしないで欲しいと感じる。
新しい生活様式よりも、「古き口伝」など根拠なく周りから言われてきたことが重要。
そもそも、新しい生活様式のどこがいいのか・・。
メリットが見えない。
私から見れば、不気味にしかみえない。
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まぁ、高温多湿な仕事は、マスクは苦しいし、逆に危険ということ。
工場なら、作り手が、隣町や別の県から来る場合も危険。
「不要不急」ではない状況も、感染を促す事態になってる。
配送と、難病以外は動くなという状況が丁度良い。
工場は、登録してる市町村区の中での人ならOK、それ以外の市町村区、他県は来るなと言う
状況が丁度良い。
工場はそれでは動かない場所が増えてくる。
その人しかできない技術もあるのでね・・。