服装にこだわらない次女。実はこだわりがないでは済まされない学習課題に気付かされた【猫の手貸して~育児絵日記~ Vol.22】
ウーマンエキサイトをご覧のみなさまこんにちは!
5歳と2歳の姉妹を育てており.......... ≪続きを読む≫
ざっくり読んでみた。
単なる「色の読み間違え」ならいいですけどね・・。
記憶喪失の人に物を教える感覚と同じそうな気はする・・。
私の仮説で、目が異常になるのは、明るい部屋や太陽光がある中で、
瞼を閉じて、仮眠を取ったりして、その「瞼の赤(皮膚越しの血液)」を見続けてから、
他の光や明る過ぎるとこから暗めの部屋に行くことで、目が追い付かなくなる。
その繰り返しが、色覚異常を招くと考えてる。
そして、私はその仮説を体感してたりする。
工場で働き始めのころは、こっそり微睡める時間があったため、
「外」で座って寝ていたところ、作業音がしたので仕事を再開しようと、
暗めの工場の中に入ったところ、色覚が異常になり、
茶色が緑に見える、現象が起きた。
つまり、人間がナメック星人と化した。
肌の色が、みんな「緑」、ハッキリと、そう見えた。
これを書くのは9回目ぐらい。
元々、色弱だから、極端に増強されたものとみる。
外で仮眠をとるなら、アイマスクを、ちゃんとつけようということでもある。
ちょっとした理科なのです。
ピッコロさんを観たければ、赤を見続けよ・・ということだが、
やり過ぎると目が、そのまま色盲に陥る可能性もあるので辞めた方が良い。
