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武道精神は、我慢と忍耐を中心としてるが、
射手座の「楽天的な性質」と類似してる点はあるようだ。
だから、工場の単調な仕事に耐えれるのだと思った。
東京の感染拡大は、本当にこれからだと思うよ・・。
夢の国などの結果が、まだ登場してないに等しいから。
しかし、自粛明けで、即行、旅行などをしてる時点で、
武道精神の「残心」がないと言ってるようなもの。
予定が済んでも、必ず自己の中で余韻、余裕を残す意味でもね。
感染率の低い地方は、「帰省など」が居ないか、「残心」が無意識でできてるか。
武道視点で、コロナを観ればこんなものだろうね。
東京の武道は、遊び稽古が多いから、「入門は」すぐにできるような緩い感じのイメージ。
真剣にしてる武道家は、東京ほど自由な人は、基準的には門前払いの対象ではある。
あのブレブレの思考が、武道が出来ると思えないからね。
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学校での「辞書引き」(本)が社会で役に立つかと聞かれれば、「役に立つよ」と答える。
・弁護士などの法律関連(必要な法律を即座に開ける技術)
・ピッキング作業と、類した作業(どこに物があるか、すぐに判断できる思考)
・医療関係(集団が基本行動だが、仮説を立てるために脳内に辞書を置いて判断できる。)
運動(部活)をしてる人よりも、1.2~1.8倍は判断力が違うと思われる。
漢字好きも同様に、本としての辞書を引いても同じ。
洞察力、好奇心も兼ねてるので、見つけること、探すことに関しては判断は早くなる。
見つけ方が分かるので、電子辞書よりも、早く引ける場合もある。(速読を除く。)