対人の結婚を考えるどころか、恋愛はしたことがないから、
何とも言えないけれども・・。
世の「監視/我慢」系の離婚傾向を考えると、
裏舞台の人と、表舞台の人は相容れないのかなぁ・・。
労働環境も影響はあるだろうし、その人の中の「常識」にも作用してるだろうし・・。
現場業の空いた時間と、事務系の空いた時間では、
隙間時間が違い過ぎて「良識」に反してくる。
そして、周りの目を気にしすぎて「我慢」になる。
逐一連絡する雰囲気は「監視」になる。
家庭内でも、現場業の人は、仕事と家庭の区別がつかない人が多々居るので、
「監視/我慢」の離婚につながる。
必要なものより不要なもののイメージはついてる。
【スマホ】・・常時連絡で、お互いの人生の時間を最短で終わらせてる。
結婚したら捨てるべきものだろう。
スマホは、恋愛中まで所持、結婚後は破棄。
余分な連絡のやり取りは消耗する。
【目立ちたがりの体質】・・・表向きでは優しい人、よく喋る人で、本性は荒い。
現場業はいくら仕事をやりこんでも実績にはならないが、事務は実績にはなる。
その差も、現場業を目立ちたがりにして、「自慢」や「過去の栄光」ばかり語らせる。
【結婚したことが「オンリーワン」、「ナンバーワン」と言う思い】・・・威張り。
勝ち組感の雰囲気を持たせようとする、充実感アピール。
「目立ちたがりの体質」が加わることで、会社か家庭で「偉そうに」し始める。
そこで、本性を分かったり、性格が変わったりする。
大抵、この離婚後は、現場業が歪んだ言い分を以って、周りに話してる場合もある。
「自分は悪くないアピール」だが、知ってる人からすれば、
「話を歪めてるな・・」と感じ取り、「愛していなかった」と遠巻き聴こえるようになる。
しかし、人生の相方さんは、
結局「オンリーワン」、「ナンバーワン」として選んだのだから、
思い込みだけは良いのかな・・。
「距離感」は必要なのか。
「スマホ」と言う、即座に連絡を取れる媒体は、とにかく不要だなと・・。
あぁ、肝心なものを忘れていた。
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