まぁまぁ。

 

私の中の定番は、

 

「狐の嫁入り」

「姦姦蛇螺」

 

都市伝説か・・。

 

 

「姦姦蛇螺」は目撃者、関係者の腕を

「キン肉マン」のアシュラマンの如く奪っていく・・。。

式神だとすれば、使役してるのは、「金神」か・・。

不幸、不運を招く神だから・・。

 

封じられているとすれば・・。

「金神」を祀ってる神社など付近の森だろうかなぁ。

あるいは類似した神さん。

 

特定の儀式が必要という事から、

巫女さんは「金神」の神社の関係者か・・。

シビアな神さんを取り扱うのに、強い力がないといけないからね。

 

早良親王の神社ではない気はする。

強さと儀式の質が違うから。

 

現実的にとらえれば・・。

コロナ禍であれば、移動ができない日が続くから、

犠牲者が出かねないだろうし、

あちこちでの水害や地震などでも、定期的な移動が制限されるだろうし、

水害時に「結界」が壊れてる可能性だってあるわけで、

呪いの力が強ければ、そろそろ動き出す時期ではある。

 

しかし、「定期的な移動」が必要なら、山や森の所有者を逆算してみれば、

真実かどうかを観れるだろうね。

修験道扱いの場合もある。

 

陰謀的に考えれば、

国が経済を回したがっているのではなく、

呪い関係の封印儀式が、「一部」本物だから、

早く人を動かしたいのだろう。

 

 

みんなの回答を見る