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よく「約束を守れ」と恫喝気味に言ってくる人をたまに見かけるが、
そこまで他人のレールに乗せたいかね。
そういう恫喝は、頭ごなしに怒ってるに等しいので、辞めた方が良いです。
なぜなら、「約束」と言うのは「個人の人生」の「夢や目標」も、
その人の中の「約束」なので、「約束を守れ」と言うならば、
その人の「生き方」や「自信」まで奪うことになる。
なぜ、他人を優先せねばならない理由があるのか。
そこが、「海外の真似事」で失敗してる1つのポイントだと思う。
災害時や、借金の期限などはともかく、「人生の進路」や「資格の目標」などは、
その人自身の約束事なので、水を差すように人の人生の流れをつぶすように、
無理やり、社会のレールに乗せたいがために罵倒し、脅迫し、強要し始め、
その人が「したいこと」を優先させないように人生をかき乱し、
守れないような約束をさせて、その日が来ると「約束を守れよ」と恫喝し始める。
その繰り返しで、本来その人が「したい」と思ってることを否定され、
自信を無くし、廃人になりそうなほど苦しむ人生を歩まされ、
その「したいこと」を自ら嫌うようになる。
「約束を守れ」と言う「恫喝」により、その人の尊厳、自尊心の破壊をさせられる。
本当に「やりたい事」、「したい事」が明確であればあるほど、人格が廃れていく。
「安定した職」と言う名の「社会のレール」に無理強いをさせられているため、
自慢もできない、どんどん暗くなる。
最悪、人を殺めるようになる。
「約束を守れ」と言う人が言う、もう一つの言葉が「その仕事についてでもできる」と
根拠のない言葉をかける。
「したいこと」のビジョンがハッキリしていれば、この言葉は「人格否定」。
「したいこと」に対して、「別の仕事をやりながらでも・・」と言う否定をしてるから。
「仕事は選ぶな」と言う人が居るが、厳密には、「会社」が人を選んでいるので、
個人は選んではいない。
ほぼセットで、文句は言う人は、「人格否定する継承」が仕事なのだろう。
今日はそういう事を思っていたし、
過去に、家族に言われたことも含んでいるが、
どう分析してもこの文章しか浮かばなかった。
なぜ私が否定され、訳のわからない工場で働かないといけないのだ。
学校行ってたころは、かなりビジョンがあったのに、
それを家族は全否定をしてきたから、腹が立つよね。
家族も、社会も、信用できない状態に陥った時もある。
今でさえ、家族側が私に対してイライラしてるようだが、私の方が正しい。
自分の「人生」の「目標や夢」という約束を踏みにじられたまま、人生に進展がない。
屈辱で、侮辱されてるからねぇ。
「親の葬式に出させないからな」と言う脅しも聴いたなぁ・・。
しかし、私が「葬式」という煩わしい事に付き合わないことをよく知らないらしい。
まぁ、もっと書きたいが、あえて、抑えて書いておこう・・。
思い出しただけで腹が立つ。
同調圧力な上に、意味のない土下座までさせられてるから。
その上、地縛霊並みに束縛されてる感じも鬱陶しい。
そこまで、街は好きではないぞ・・不快な思い出しかない街なのだから。