閲覧、いいね ありがとうございます。
11日7時30分ごろの九州付近の「雨雲の動き」をみると、
雨雲の形が日本列島のように見えてた。
●
検査結果だけの感染者数か・・。
いつの時点で感染したか、いつの時点での検査なのかは、やはりわからない。
イベント開催や、旅行の前倒しなど、感染経路不明にした方が都合が良いのだろうか・・。
ピンポイントで企業の甚振りや差別が出ないするためか・・。
そうなれば「夜の街」は、そうなれば甚振られよいという理由になってしまう。
しかし・・、
旅行のキャンペーン前倒しは、個人の「自制力」を鍛えるのには、ちょうど良い事象ではある。
つまりは、この手のキャンペーンに安易に乗っかる人は、「自制力」が乏しい人扱いをされる。
その人の動きをマークしておけば、感染経路の研究にはなり得る。
接触者アプリの不具合は、2回も起きたか・・そもそもアプリの必要性は感じないのよね。
スマホに頼り過ぎ。
イベントなどの「スタジアム」の出入り口に近いところで、検温などをする意味もなく、
吹き付ける風で、スタジアムの「通路」に、菌が流れ込み・・余計に蔓延を招く・・。
トンネルを作って、風を遮断して、トンネル内の室温を保ってから、検温するべきだろう。
(クルーズ船の時のようなトンネル。トンネルが暑いと体温も熱くなる。)
あの出入口付近では、ちょっと近すぎる。
今年は、感染防止のために、都会の街に「熱中症対策用のミスト」は吹き付けれないよね。
(スプリンクラーか・・。)
やるだろうけど・・。