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占いで、バラ色の人生云々になりつつあると書いていたが・・。

ある意味、「鮮血」と言う意味で、人生が終わりそうな勢い。

 

デジタル電波時計の時間が読めなくなってきてる。

仮眠後、なぜか、「今、深夜2時ごろか・・」と焦るが、電波時計で「22時30分」を

示していても、故障を疑い、電波時計を信用できないほど、時間に追われる仕事をしてる。

(失読も失語も、ゆっくり重症化してるようにも思える。)

 

豪雨の影響で、日用品が・・・。

加工書の量が凄く増えた。(軽い雑誌並み)

体を使う仕事だから、嬉しくもないし・・

どんなに頑張っても、給料が20万円しか行かないから、うま味がないまま・・。

 

これ、駆け込み消費のレベルで発注が来てると感じる。

ただでさえ、ぎりぎりで消化ができてる中で・・この量は、かなり疲弊するぞ・・。

社会と会社と、販売店に、人として生きてるという証のないまま、抹消される・・。

 

工場見学かは分からないが、ウロウロしてたなぁ・・。

迷惑なんだよね・・。

気を遣えない状態で、ウロウロされてたら、「安全」をいちいち確保しないといけないから、

イラっとするし・・。

何より、上層部からは毎回、何も知らせがない。

小学校の社会科見学の時も、「え、なぜ・・」って思うほど、突然に小学生の列が来る。

「働いてる姿をそのまま見せたい」という思いもあるのだろうけど、

重量のある台車が多いから、その辺の気遣いがかなり大変。

 

 

 

コロナ禍で自殺を考えてる人は、

金銭面が、ひっ迫しているのだろうか・・

頼られないから居る必要ないと感じているのだろうか・・

顕微鏡でしか見えない敵に神経質になり過ぎているのだろうか・・・

周囲の行動に翻弄されているのだろうか・・

すがる人が居ないから絶望感があるのだろうか・・。

 

 

私の考えでは、少なくとも、「他人の幸せ」が必要とあらば、「シワ寄せ」を受けて、

「自分の幸せ」の領域をなくすこともできよう。

幸せになる権利があるという事は、不幸になる権利もあるから、

適度な不幸を受け入れる方が、本当の人生かなと思う。

「改善できない事象」の不幸は、仕方がない。

 

例えば、コロナ禍の本当の感染拡大の原因は、「国」が悪いのではなく、「民」(国民)が悪い。

それは一番動き回っている「民」が大多数なのに、少数の政治家を甚振る真似をしてるから。

これは、「改善できない事象」ではある。

 

自殺願望があるという事は、「周りをよく見て、周りをよく見ない」状態だから、

満ち足りてるほどの「幸せ」を獲得してる場合が多いと思う。

精神的なキャパ、思考上のキャパが追い付いていないだけで、

魂は本当の「幸せ」を知ってる。

「幸せ」の獲得しやすい魂は、妬まれやすいために肉体的あら捜しをされる。

それが「いじめ」。

凄い確率で生まれてきたのは確かだけど、

生きるも死ぬも、魂がどうありたいか次第だと思う。

 

運命は「勇気」と「執着心」の組み合わせだよ。

運命を変えるには、どちらかのバランスを変える必要がある。