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工場の人で、籍を入れてから性格が変わった人(元の本性が出てきた人)。
そういう人の威張りや、仕切りが鬱陶しい。
同居で、「家事分担」や、長らく関わっていくと、何か違う感覚で、ストレスになるのだろうね。
特に、休み明けの月曜が威張りやすい。
パターンを分かっていても、不快感。
しかし、その不快感は、同居時のストレスだと感じる。
(つまりは、ストレスの捌け口にされてる私。)
「間違った責任感」だもの・・、「威張ること」、「仕切ること」、「高圧であること」。
その人が威張ると、番狂わせが酷くなってるから・・。
作業量は・・。
戦国時代的な映画でよくある、敵の「刀」が複数の方向からやってきて、
刺されて死ぬみたいなアレの感覚。
緩く言えば、「黒ひげ危機一髪」ぐらい、悪い意味で弄ばれてる。
私が頑張れば次段が、消化不能になってくる・・。
それで良いのだろうけどね。
そのための待機で、材料を入れる箱が少なくなるから、回らなくなる。
今の工場に私が居るメリットはないな・・役不足。
(本当は容易いのに、周囲が足を引っ張られるから、容易くさせてもらえない。)
執拗に指図を受けたところで・・遅くなる。
人生の足を引っ張られてるように思える・・。
前進できない原因・・。
「状況認識からの寡黙行動」が私の仕事のやり方。
冒頭の威張り屋さんは、下手なスポーツ精神から「お互い喋らないと行動できない人」。
そういう認識の差でもかなりストレスだからね。
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ユーキャンの「看護助手」は、メールで届いたが「修了課題」は、OKらしい。
その手紙(DM)は、まだ・・。
届いたもので、3000円の申請したら、何もせずに資格がもらえるのか。
(資格と言う資格ではないが・・。)
ユーキャンの書き方ではそうだけど・・。
やるにしても・・。
「旅館」かどこかで、まず「対人サービス」を身に付けないといけないかなぁ・・。
工場で、かなり人間を荒まされてるから。
すぐに、看護助手になってしまったら、手に負えない状態になるかもね。
私は私に対して、段階は必要を感じるからね。
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豪雨の土砂崩れのニュース。
流されてる樹木の多くは部分的に腐ってるか、つやのない葉っぱをつけたものが
多く見受けられる。
「林業」が活きてないから、そうなるのよねぇ。
人工林は、人の手での管理でないと、根の深さがない分を補えない。
だから、土砂崩れになる。
第一産業の中でも、「林業」は、日用品の大量生産のごとく、
単価が安いから、人が寄り付かないし、安い割にリスクが大きい・・
チェーンソーや、倒木時の安全性など。
「鎮守の森」や「国土緑化推進機構」の団体が、動かないといけない時期になるね。
まずは、樹木医が流された木を調べることから・・。
あってもなくても良いが、土砂崩れの際の「樹木の挙動」調査をCGで起こすのも・・。
「林業」としての間引きは良いかもしれないが、
道を作るための切り開きは、好きではないからね。
人の歯と同じで、奥歯を抜いたら、頬がコケるあれと同じで、歯並びも変わってくるアレ。