閲覧、いいね ありがとうございます。
私の場合、過去のオンラインゲームで感じていたことだ。
そろそろ分かってきてる人も居るだろうけど・・。
各地、地方でテレワークをすると、
災害時その光景を目の当たりにしておきながら、助けれないという状況になる。
(例えば、九州の人と、広島の人がテレワークをしていて、ネット回線や停電をしないまま、
九州豪雨を目の当たりにして、パソコンは暗転、九州の人の「助けて」だけが聞こえる状況、
そういうこともある。度々ではない。)
精神的に滅入ってくると思うが、
実はそういうのは人によっては慣れてしまうので、時々、ライブ配信の録画などで、
「大きな地震が起きていても、FPS(ゲーム)をやり続ける」というぐらい鈍感になる。
人によっては、そういう体験をしてしまえば、実体型のビジネスを強く好むようになる。
事務の中でも、ビジネスの分かれ道だと感じる。
セキュリティ云々は、もちろんある。
実体型ビジネスが好きな人は、現場業もできる体質の可能性を秘めているので、
「仕事体験」をいろいろできる場があれば、「共生の生業」が見つかるかもね。
隠し事も、バレる可能性もある。
光アレルギー(発作)など周知できていない人が、それを観たら狼狽えるだろうね。
突然、目の前で倒れるのだから。
しかも、距離があるからどうしようもない。
住所を知っていればいいが、知らなければ、配信サイトであれば通報しかない。
あるいは、卑猥なことを隠してるのも分かってしまう。
下品なアニメ作品などの収集家は、(部屋中に飾ってるから)テレワークはしたくないだろうし、
大局的に見れば、そういう下品なアニメの収益が下がるということ、
部分的に経済が回らなくなる。